【名誉なことか?!】新種のスナギンチャク、学名に「西郷どん」


鹿児島・錦江湾 新種のスナギンチャク 学名に「西郷どん」 鹿児島・錦江湾 新種のスナギンチャク 学名に「西郷どん」
錦江湾で発見された新種の海の生き物に、鹿児島でお馴染みのあの人の名前が付けられました。 こちらが新種として記載されたヒッツキスナギンチャク、学名は「エニグマンテス・セゴイ」と名付けられました。「セゴ…
(出典:鹿児島(KKB鹿児島放送))


スナギンチャク(砂巾着, zoanthid、sandy creeplet)は、刺胞動物門花虫綱スナギンチャク目(学名Zoanthidea)に属する海産動物の総称である。 体壁の組織中に砂粒などを埋め込む種が多いことからこの名でよばれる。スナギンチャク目とイソギンチャク目とは異なるグループであり、ま
9キロバイト (1,106 語) - 2014年6月9日 (月) 10:13

fish_isoginchaku


ザックリとした内容ですが・・・


錦江湾で発見された新種の海の生き物に、鹿児島でお馴染みのあの人の名前が付けられました。
(出典元:KKB鹿児島放送)

ブログ管理人より

そんなに安易に歴史上の人物を生き物の学名に付けていいものなのか
疑問に思うのは自分だけでしょうか?

せご」と聞くと、どうしても安倍首相の答弁
背後」の読み間違いを連想してしまいます。
一国の長たる人物が「はいご」と読まず「せご」ですからね。
日本オワタ\(^o^)/と実感しましたよ。