【新元号はよ】2019年カレンダー、印刷業者は苦肉の策


メーカー苦肉の策 元号や祝日決まらず
メーカー苦肉の策 元号や祝日決まらず  毎日新聞
(出典:毎日新聞)


カレンダーとは、日付・曜日などを表形式などで表示し、容易に確認できるものを指す。七曜表(しちようひょう)とも言う。 なお、英語のcalendarは、毎月の最初の日を意味するラテン語のkalendaeに由来し、日本語のカレンダーはこの英語からの借用語である。ただし英語のcalendarは「暦」や「暦
12キロバイト (1,926 語) - 2018年3月23日 (金) 13:12



(出典 www.original-calendar.com)



ザックリとした内容ですが・・・


来年の手帳、カレンダーが書店や文具店に並ぶ季節になったが、例年と違って利用者には注意が必要だ。天皇陛下の退位に伴う皇太子さまの新天皇即位で来年に限って5月1日や10月22日が祝日となるかなどが最終決定していないからだ。既に店頭に並ぶ手帳やカレンダーには新たに決まる見通しの祝日は反映されておらず、メーカー各社は「利用者は自分で新たな祝日、休日に赤丸を書き込んで」などと呼びかけている。
(出典元:毎日新聞)

ブログ管理人より

そもそも元号が必要になるのは
せいぜい官庁や役所関係だろうと思いますが、
いい加減西暦年で管理してほしいですね。
印刷業者さんのことを考えたら
いっそのこと元号廃止にした方が
すっきりするでしょうね。