ついっちゃが

政治、国内に蔓延る社会問題について個人的な見解を交えてまとめております。

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    カテゴリ:災害・防災 > 地震・津波

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    ニュージーランド沖でM8.1 津波警戒の呼びかけも
    …平洋で地震が相次ぎ、現地では津波への警戒が呼び掛けられています。  午前4時28分ごろ、ニュージーランド沖の南太平洋で震源の深さ約10キロ、地震の規模…
    (出典:テレビ朝日系(ANN))


    忙しい人のために要約すると

     4日夜から5日朝にかけて南太平洋で地震が相次ぎ、現地では津波への警戒が呼び掛けられています。
     午前4時28分ごろ、ニュージーランド沖の南太平洋で震源の深さ約10キロ、地震の規模を示すマグニチュードが8.1と推定される地震がありました。
     アメリカの太平洋津波警報センターは太平洋の島々で津波の恐れがあるとして、警戒を呼び掛けています。
     南太平洋では4日夜から5日朝にかけ、マグニチュード7を超える規模の地震が3回相次いでいます。
    (出典元:テレ朝news



    ブログ管理人より

     今年に入ってM7以上の地震が頻繁に起きているので、今年中に日本にも未曾有の大地震が起き得るのではと危惧しています。もし、起きてしまったら東京五輪どころではないでしょう。政府が国民を救ってくれるか疑わしいので、政権交代が必要だろう。

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    岐阜・長野 4月下旬から地震続く 浅い震源、揺れ大きく 岐阜・長野 4月下旬から地震続く 浅い震源、揺れ大きく
    長野県中部や岐阜県飛驒地方を震源とする地震が4月下旬から多発している。原因は分かっておらず、気象庁は「いつ大きな地震が起きても大丈夫なように、日ごろ…
    (出典:社会(毎日新聞))



    (出典 pbs.twimg.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲長野県中部や岐阜県飛驒地方を震源とする地震が4月下旬から多発している。原因は分かっておらず、気象庁は「いつ大きな地震が起きても大丈夫なように、日ごろの備えを見直して」と呼びかけている。
    ▲気象庁地震予知情報課によると、震度1以上の有感地震は、多発し始めた4月22日から5月1日午前10時までに計68回起きている。4月23日にはマグニチュード5・5の地震があり、長野県松本市で最大震度4、岐阜県高山市でも震度3を観測した。
    (出典元:毎日新聞)



    ブログ管理人より

    ただでさえ、コロナ終息時期が分からないのに、夏に向け、豪雨や台風、さらにいつ起きるか分からない大地震がくれば、甚大な被害になるのは明らかです。

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    宮崎死者1万5千人、南海トラフ 県が被害想定、2万人減
    宮崎県は23日、南海トラフ巨大地震に襲われた場合、津波や建物倒壊によって最大で約1万5千人が死亡するとの被害想定を公表した。防災施設の整備が進むなど…
    (出典:社会(共同通信))



    (出典 www.nippon.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲宮崎県は23日、南海トラフ巨大地震に襲われた場合、津波や建物倒壊によって最大で約1万5千人が死亡するとの被害想定を公表した。
    ▲防災施設の整備が進むなどし、2013年に示した前回想定と比べて死者数が約2万人減少した。
    (出典元:共同通信)



    ブログ管理人より

    地元は宮崎ですが、地震よりも津波を一番心配しています。地震については大きな断層がないのでさほど気にしていませんが、平地なので高い津波で終わります。増税、コロナ、南海トラフとトリプルとなったら安倍政権は間違いなく終わるでしょうね。

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    海底下で「ゆっくりすべり」 南海トラフ想定震源域 海底下で「ゆっくりすべり」 南海トラフ想定震源域
    …南海トラフ巨大地震の想定震源域内の海底下で、陸側のプレートが時間をかけてゆっくりずれていく、いわゆる「ゆっくりすべり」が、複数発生していたことが新たに…
    (出典:社会(フジテレビ系(FNN)))


    南海トラフ(なんかいトラフ、英: Nankai Trough)は、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ(舟状海盆))のこと。東端を金洲ノ瀬付近のトラフ狭窄部、西端を九州・パラオ海嶺の北端とする。南海トラフをdeformation frontとして南側のフィリピン海プレートが北側の
    14キロバイト (2,098 語) - 2019年12月31日 (火) 09:13



    (出典 bosaijapan.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲近い将来に起きるとされている南海トラフ巨大地震を巡り、紀伊半島―九州の海岸から数十キロ沖合の海底下でプレート境界が強い揺れを出さずにずれ動く「ゆっくり滑り」が2008~18年に少なくとも4回発生したのを観測したと、東京大と海上保安庁のチームが15日までに発表した。
    ▲想定される震源域の南側、深さ20キロより浅い地下とみられるが、巨大地震との関係は分かっていない。
    ▲ゆっくり滑りは地震計では捉えられないが、地面の動き(地殻変動)に現れるため、陸上に置いたGPS機器などで観測されている。
    ▲海保が南海トラフ沿いの海底に機器15台を設置、データを回収し分析した。
    (出典元:共同通信)


    ブログ管理人より

    早ければ今年にでも起きそうですね。備えをしていても生き延びるのは難しいかもしれない。政府は被災民をきちんと救ってくれるだろうか。

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    【大地震の前兆か】青森県で震度5弱の地震、津波の心配なし


    青森県で震度5弱 北海道も函館で震度3 室蘭や千歳など震度2 青森県東方沖で地震 津波の心配なし 青森県で震度5弱 北海道も函館で震度3 室蘭や千歳など震度2 青森県東方沖で地震 津波の心配なし
    …とする地震があり、青森県で最大震度5弱を観測しました。北海道函館市でも震度3を観測しました。この地震による津波の心配はありません。震源は青森県東方沖で…
    (出典:北海道(HBCニュース))



    (出典 www.kokyuchintai.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲12月19日(木)15時21分頃、青森県で震度5弱を観測する地震が発生しました。この地震による津波の心配はありません。
    ▲震源地:青森県東方沖、マグニチュード:5.5、震源の深さ:約50km
    ▲青森県で最大震度5弱を観測したのは、2016年01月14日に浦河沖で発生したM6.7の地震以来で、約4年ぶりです。
    ▲今回の地震は、陸側の北米プレートと太平洋プレートの境界付近で発生したと考えられます。
    (出典元:ウェザーニュース)


    ブログ管理人より

    年も暮れようとしていますが、来年正月に大きな地震など起きないでほしいですね。

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