ついっちゃが

政治、国内に蔓延る社会問題について個人的な見解を交えてまとめております。

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    カテゴリ:生活 > 科学

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    【画期的】血液数滴でガン診断だと?!


    血液数滴でガン診断 中卒研究者が世界仰天の発明できた理由 血液数滴でガン診断 中卒研究者が世界仰天の発明できた理由
    …んの検出に挑戦しようと考えたんです」そうして完成したのが“プロテオ”。血液数滴でごく小さながんをも発見できるそのチップは今や世界各国から注目されており…
    (出典:社会(女性自身))



    (出典 3.bp.blogspot.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲「針を刺した指先を下にして、絞り出すように、血液をそこに垂らしてください」
    ▲言われるがまま、記者は血をほんの数滴、小さな容器に滴らせた。この日は、ある検査を受けさせてもらっていた。
    ▲ここは、兵庫県神戸市のバイオベンチャー「マイテック」。今、同社が発信する先端技術に世界の熱い眼差しが向けられている。それは、独自のがん検出技術だ。
    ▲まず注目されたのは、ごく微量の血液から短時間で体内のがん細胞の有無を判別できるという検査の簡便さ。
    ▲そして何より世界を驚愕させたのが、「ステージ0」、大きさ0.1ミリ以下という超早期のがんも、見落とすことなく検出するという確度の高さだ。
    (出典元:WEB女性自身)


    ブログ管理人より

    血液数滴でガン診断できるってすごい革命というか、やっぱり研究分野に国が投資すべきだと思いましたね。

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    【酷すぎ】iPS細胞のオワコン化で山中教授は使い捨て?!


    再生医療におけるiPS細胞 人工多能性幹細胞(じんこうたのうせいかんさいぼう、英: induced pluripotent stem cells)は、体細胞へ数種類の遺伝子を導入することにより、ES細胞(胚性幹細胞)のように非常に多くの細胞に分化できる分化万能性
    109キロバイト (16,846 語) - 2019年11月24日 (日) 19:07



    (出典 iwiz-donation.c.yimg.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲2012年、京都大学の山中伸弥教授にノーベル生理学・医学賞をもたらしたiPS細胞について、政府はすでにオワコン認定したようだ。
    ▲12月2日付けの時事通信は、京都大学が進めるiPS細胞の備蓄事業への国による支援が、近く打ち切られる可能性があると伝えた。
    ▲この備蓄事業は、献血のように複数の型のiPS細胞を事前にそろえておくもので、もともと政府は2022年年度までの支援を予定していたが、方針が転換されたという。
    (出典元:TOCANA)


    ブログ管理人より


    こういう研究分野にさえ、投資をケチる今の政府の体質に嫌気が差しますね。総入れ替えしないと国が終わります。

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    【長生きしたい?】超長寿者、免疫細胞に特徴 特殊な「T細胞」多い


    超長寿者、免疫細胞に特徴 特殊な「T細胞」多い 理研と慶大
    110歳以上の超長寿者7人について血液中の白血球にある免疫細胞を調べたところ、がん細胞やウイルスなどを退治する特殊な「T細胞」が多い特徴があったと、…
    (出典:科学(時事通信))



    (出典 saijigoyomi.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲110歳以上の超長寿者7人について血液中の白血球にある免疫細胞を調べたところ、がん細胞やウイルスなどを退治する特殊な「T細胞」が多い特徴があったと、理化学研究所と慶応大医学部の研究チームが25日までに米科学アカデミー紀要電子版に発表した。
    ▲なぜ多いのか解明できていないが、超高齢になっても健康を維持できる要因の一つかもしれないという。
    (出典元:時事通信)



    ブログ管理人より

    太郎さんも街頭記者会見で何度も口にしていますが、人の命の期限を決める社会になりつつあるようです。そうさせないためにも安倍政権に終止符を打つ必要があります。生産性で人の価値を計る社会は変えないといけない!

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    【研究】ウイルス感染したコアラに「ゲノム免疫」が?!


    野生コアラ、ゲノム進化で「コアラエイズ」に対抗中 研究 野生コアラ、ゲノム進化で「コアラエイズ」に対抗中 研究
    …でいるコアラが見つかるかどうかが問題だ」 既に一部のコアラで第2応答の進化が発生しているかどうか、もし発生していない場合、コアラが第2応答を進化させる…
    (出典:科学(AFP=時事))


    生物の場合は細胞小器官(ミトコンドリア、葉緑体など)が持つゲノムは独立に扱われる(ヒトゲノムにヒトミトコンドリアのゲノムは含まれない)。 ゲノムは、タンパク質をコードするコーディング領域と、それ以外のノンコーディング領域に大別される。 ゲノム解読当初、ノンコーディング領域はその一部が遺伝子発現調節等
    16キロバイト (1,766 語) - 2019年4月20日 (土) 00:28



    (出典 3.bp.blogspot.com)


    ブログ管理人より

    コアラって絶滅危機にあるようですが、ゲノム進化で病に対抗できるのは夢がありますよね。有毒のユーカリを好んで食べるのもどこか強さを感じます。きっと肝臓の分解機能が優れているんでしょうね。

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    【リチウム電池開発】ノーベル化学賞に吉野彰氏


    吉野 (よしの あきら、1948年(昭和23年)1月30日 - )は、電気化学を専門とする日本のエンジニア、研究者。大阪大学博士(工学)、旭化成名誉フェロー。 携帯電話やパソコンなどに用いられるリチウムイオン二次電池の発明者の一人。2019年10月、ノーベル化学賞受賞が決定。福井謙一の孫弟子。
    25キロバイト (2,757 語) - 2019年10月10日 (木) 05:40



    (出典 news.tbs.co.jp)


    ブログ管理人より

    電池やバッテリーの開発でスマホなどの商品も進化してきたわけで日本人には底力みたいなものを感じさせますよね。

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