ついっちゃが

政治、国内に蔓延る社会問題について個人的な見解を交えてまとめております。

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    カテゴリ:政治 > モリカケ問題

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    「辞めても説明責任」 森友・加計「真相解明を」 関係者、風化懸念も
    28日に突然表明された安倍晋三首相の辞意。 森友・加計学園や桜を見る会、高検検事長の定年延長などの問題を追及してきた関係者らは、次の政権による真相解…
    (出典:社会(時事通信))



    (出典 agora-web.jp)


    忙しい人のために要約すると

     森友・加計学園や桜を見る会、高検検事長の定年延長などの問題を追及してきた関係者らは、次の政権による真相解明に期待を寄せた。一方、辞任による問題の風化を懸念する声も上がった。
    (出典元:時事通信)



    ブログ管理人より


     病気を理由に辞任したのは仕方ないにしても、これまでのモリカケの問題についてはきちんと説明責任を果たしてほしい。終わり良ければ全て良しというわけにはいかないが、最後くらいは政治家らしいところを見せてもらいたい。

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    「首相答弁と改ざんは関係ある」 森友事件・赤木さん妻に財務省幹部が語った音声公開 「首相答弁と改ざんは関係ある」 森友事件・赤木さん妻に財務省幹部が語った音声公開
    森友学園問題をめぐる財務省の公文書改ざん事件に関連し、2018年3月7日に自ら命を絶った財務省近畿財務局の上席国有財産管理官・赤木俊夫さん(享年54…
    (出典:政治(文春オンライン))



    (出典 i.ytimg.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲森友学園問題をめぐる財務省の公文書改ざん事件に関連し、2018年3月7日に自ら命を絶った財務省近畿財務局の上席国有財産管理官・赤木俊夫さん(享年54)。
    ▲その妻の昌子さん(仮名)に対し、財務省で当時、調査報告書を取りまとめた秘書課長が「安倍首相の答弁と改ざんは関係あった」と説明していたことが新たに判明した。
    ▲昌子さんから音声の提供を受けたのは、相澤冬樹氏(大阪日日新聞記者)。音声は、財務省が調査報告書を公表した約4カ月後の2018年10月28日に録音されたもので、調査のとりまとめ役だった伊藤豊秘書課長(現・金融庁監督局審議官)と昌子さんの会話がおさめられている。
    (出典元:文春オンライン)



    ブログ管理人より

    安倍夫婦もろとも終身刑になってほしい。日本をこれ以上壊さないでほしい。

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    【森友問題】「もっと強気で行け」3年前の国会で佐川氏に渡された“安倍総理のメモ” 【森友問題】「もっと強気で行け」3年前の国会で佐川氏に渡された“安倍総理のメモ”
    …秘書官の一人が佐川氏に歩み寄り、1枚のメモを手渡した。「もっと強気で行け。PMより」「PM」は「プライムミニスター(首相)」、即ち安倍首相を指す官僚た…
    (出典:政治(文春オンライン))



    (出典 www.asahicom.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲「週刊文春」3月26日号 に掲載された「森友自殺〈財務省〉職員遺書全文公開 『すべて佐川局長の指示です』」が大きな反響を呼んでいる。
    ▲今から2年前、月刊「文藝春秋」もまた、決裁文書改ざんの背景に切り込むレポートを掲載し、安倍首相が佐川宣寿氏に渡した“PMメモ”の存在を明らかにしていた。
    (出典元:文春オンライン)



    ブログ管理人より

    当時の安倍がいかにサイコパスであったかがそのメモを通して明らかになりましたね。これが日本のトップだと思うと情けない。

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