ついっちゃが

政治、国内に蔓延る社会問題について個人的な見解を交えてまとめております。

    毎日、記事更新をしております。ツイッターフォロー大歓迎です。

    タグ:南海トラフ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    宮崎死者1万5千人、南海トラフ 県が被害想定、2万人減
    宮崎県は23日、南海トラフ巨大地震に襲われた場合、津波や建物倒壊によって最大で約1万5千人が死亡するとの被害想定を公表した。防災施設の整備が進むなど…
    (出典:社会(共同通信))



    (出典 www.nippon.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲宮崎県は23日、南海トラフ巨大地震に襲われた場合、津波や建物倒壊によって最大で約1万5千人が死亡するとの被害想定を公表した。
    ▲防災施設の整備が進むなどし、2013年に示した前回想定と比べて死者数が約2万人減少した。
    (出典元:共同通信)



    ブログ管理人より

    地元は宮崎ですが、地震よりも津波を一番心配しています。地震については大きな断層がないのでさほど気にしていませんが、平地なので高い津波で終わります。増税、コロナ、南海トラフとトリプルとなったら安倍政権は間違いなく終わるでしょうね。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    海底下で「ゆっくりすべり」 南海トラフ想定震源域 海底下で「ゆっくりすべり」 南海トラフ想定震源域
    …南海トラフ巨大地震の想定震源域内の海底下で、陸側のプレートが時間をかけてゆっくりずれていく、いわゆる「ゆっくりすべり」が、複数発生していたことが新たに…
    (出典:社会(フジテレビ系(FNN)))


    南海トラフ(なんかいトラフ、英: Nankai Trough)は、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ(舟状海盆))のこと。東端を金洲ノ瀬付近のトラフ狭窄部、西端を九州・パラオ海嶺の北端とする。南海トラフをdeformation frontとして南側のフィリピン海プレートが北側の
    14キロバイト (2,098 語) - 2019年12月31日 (火) 09:13



    (出典 bosaijapan.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲近い将来に起きるとされている南海トラフ巨大地震を巡り、紀伊半島―九州の海岸から数十キロ沖合の海底下でプレート境界が強い揺れを出さずにずれ動く「ゆっくり滑り」が2008~18年に少なくとも4回発生したのを観測したと、東京大と海上保安庁のチームが15日までに発表した。
    ▲想定される震源域の南側、深さ20キロより浅い地下とみられるが、巨大地震との関係は分かっていない。
    ▲ゆっくり滑りは地震計では捉えられないが、地面の動き(地殻変動)に現れるため、陸上に置いたGPS機器などで観測されている。
    ▲海保が南海トラフ沿いの海底に機器15台を設置、データを回収し分析した。
    (出典元:共同通信)


    ブログ管理人より

    早ければ今年にでも起きそうですね。備えをしていても生き延びるのは難しいかもしれない。政府は被災民をきちんと救ってくれるだろうか。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    南海トラフ(なんかいトラフ、英: Nankai Trough)は、四国の南の海底にある水深4,000m級の深い溝(トラフ(舟状海盆))のこと。東端を金洲ノ瀬付近のトラフ狭窄部、西端を九州・パラオ海嶺の北端とする。南海トラフをdeformation frontとして南側のフィリピン海プレートが北側の
    14キロバイト (2,074 語) - 2019年2月10日 (日) 16:18



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    ブログ管理人より

    M8クラスの地震が起きたら、生きた心地しないだろうなあ。ニュースで東日本大震災や熊本地震なんかを見ていたら、明日は我が身と思ってしまう。うまく生き残れてもお先真っ暗なんだろうなあ。


    1 一般国民 ★ :2019/03/29(金) 15:16:18.71 ID:bxBh+eFi9.net

    南海トラフM8地震時、対象地域に避難勧告 政府指針公表

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00000017-mai-soci
    2019/3/29(金) 11:28配信 YAHOO!JAPAN NEWS、毎日新聞

    政府は29日、南海トラフ地震が発生する可能性が高まったと判断された際に自治体や企業が取るべき対応を示したガイドラインを公表した。南海トラフ地震の震源域でマグニチュード(M)8以上の地震が起きた場合、この地震に連動して起きる巨大地震で津波被害が予想される地域の沿岸に対し、避難勧告を発令することなどを求めた。政府は来月にも自治体向けの説明会を開き、来年度内をめどに地域防災計画などに反映させる方針。


     ガイドラインによると、気象庁は南海トラフ地震の「前震」と疑われる異常現象を観測した場合、5~30分程度で「南海トラフ地震臨時情報(調査中)」を発表する。専門家でつくる検討会が、巨大地震発生の可能性が普段より高まったと判断すれば、異常現象の発生から最短2時間程度で2回目の臨時情報を出して、政府が避難などの防災対応を呼び掛ける。

     想定震源域の東側や西側でM8以上の地震が起きるケース(半割れ)では、その後に連動して巨大地震が発生する可能性が比較的高いとされる。半割れが起きた場合には、特に危険が迫っていることを伝えるために、2回目の臨時情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」を発表する。

     ガイドラインはこのケースに備えるため、地震発生から30分以内に津波が到達する沿岸自治体に対し、津波の被害想定を基に「事前避難対象地域」をあらかじめ設定するよう求めた。半割れが起きれば、自治体は全住民の避難が困難な事前避難対象地域に「避難勧告」を、要支援者の避難が困難な対象地域には「避難準備・高齢者等避難開始」を発令し、1週間程度の避難を呼び掛ける。

     また、ガイドラインは住民の避難について、知人宅などの避難先を各自で確保することを基本とした上で、それが難しい住民に対しては自治体が避難所を設けて収容することを明記した。

     前震の疑いはあるものの、規模がM7級で半割れより一回り小さい「一部割れ」や、住民が揺れを感じない程度の地殻変動が生じる「ゆっくりすべり」では、気象庁が出す2回目の情報は「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」として発表する。一部割れでは必要に応じて自主避難を促すが、ゆっくりすべりでは避難経路の確保など備えの確認にとどめた。

     企業の防災対応では、前震の疑いがあるいずれの場合についても「できる限り事業を継続することが望ましい」とした上で、事業継続計画(BCP)の策定や企業活動を効率的に継続するための方法を検討するよう求めた。【最上和喜、池田知広】

     ◇南海トラフ地震

     駿河湾から日向灘までの海底に延びる溝状の地形(トラフ)で起きる可能性がある巨大地震。日本列島が乗っている陸側のプレート(岩板)に、フィリピン海プレートが沈み込む南海トラフ沿いでは、蓄積したひずみが解放される大地震が100~200年間隔で発生している。政府はマグニチュード(M)8~9の地震が30年以内に起きる確率を70~80%程度とし、最悪で死者約32万人、経済的被害約220兆円に上ると推定している。


    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    宮崎県・熊本県・大分県で震度3を観測する地震 津波の心配なし - ウェザーニュース
    3月27日(水)9時11分頃、宮崎県・熊本県・大分県で震度3を観測する地震が発生しました。 この地震による津波の心配はありません.
    (出典:ウェザーニュース)


    地震 > 連動型地震 > 南海トラフ巨大地震 南海トラフ巨大地震(なんかいトラフきょだいじしん)は、フィリピン海プレートとアムールプレートとのプレート境界の沈み込み帯である南海トラフ沿いが震源域と考えられている巨大地震のことである。 また、2011年8月に内閣府に設置された「南海トラフの巨大地震
    101キロバイト (10,879 語) - 2019年3月4日 (月) 06:14



    (出典 3.bp.blogspot.com)


    ブログ管理人より

    地元は宮崎県宮崎市ですが、本日27日は9時11分頃と夕方15時38分に地震がありました。そのとき自宅で作業をしていましたが、小さな揺れではありましたが、大地震の前兆に思えました。

    そろそろ南海トラフ地震が起きそうな感じがします。地震そのものはあまり怖くないですが、津波が来たら自分が住んでいる地域は水没確定なのでそれだけが心配です。

    泳ぎは普通にできますが、混乱してそれどころではなくなっていそうです。死ぬときには死ぬわけで、今を大事に生きてゆけたらと思っております。


    1 みつを ★ :2019/03/27(水) 15:41:33.07

    2019/03/27 NHK速報


    続きはこちら

    このページのトップヘ