ついっちゃが

政治、国内に蔓延る社会問題について個人的な見解を交えてまとめております。

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    タグ:都知事選

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    立憲・福山幹事長、山本太郎氏に「恨み節」 「最終局面になって出たということで...」 立憲・福山幹事長、山本太郎氏に「恨み節」 「最終局面になって出たということで...」
    …憲民主党の福山哲郎幹事長は7月7日の記者会見で、「支持層が重なっている山本太郎さんが最終局面になって出たということで、野党側の票が割れることは自明にな…
    (出典:社会(J-CASTニュース))


    福山 哲郎(ふくやま てつろう、1962年1月19日 - )は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員(4期)、立憲民主党幹事長(初代)、同党京都府連合代表、学校法人瓜生山学園京都芸術大学(旧京都造形芸術大学)教授(政治学)、学校法人龍谷大学理事、学校法人瓜生山学園理事。
    39キロバイト (5,023 語) - 2020年7月6日 (月) 23:27



    (出典 cdp-japan.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲現職の小池百合子氏(67)が他の候補に大差をつけて再選を果たした東京都知事選(2020年7月5日投開票)をめぐり、立憲民主党の福山哲郎幹事長は7月7日の記者会見で、「支持層が重なっている山本太郎さんが最終局面になって出たということで、野党側の票が割れることは自明になった」と述べた。
    ▲立憲、共産党、社民党などが元日弁連会長の宇都宮健児氏(73)の支援を決める中で、告示直前に、れいわ新選組の山本太郎代表(45)が出馬を表明。
    ▲いわゆる「リベラル票」が割れることになり、それが有権者にもネガディブな印象を与えたとの見方だ。
    (出典元:J-CASTニュース)



    ブログ管理人より


    野党共闘の足並みを乱すのはいつも立憲民主です。統一候補の件でも、太郎さんをバカにしたような扱いでした。都知事選の総括もとんだ勘違いで痛過ぎます。

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年(昭和49年)11月24日 - )は、日本の政治家、元タレント、元俳優。政党「れいわ新選組」代表、前参議院議員(1期)。生活の党と山本太郎となかまたち共同代表兼政策審議会長、自由党共同代表兼政策審議会長などを歴任した。兵庫県宝塚市出身。
    121キロバイト (15,943 語) - 2020年7月6日 (月) 05:59



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲旋風は巻き起こせなかった。落選が決まった山本氏は、午後8時21分に新宿区内の会見場入り。開口一番、「いや~強かった…百合子山。高かった~百合子山」と、苦笑いを浮かべながら小池氏に脱帽した。
    ▲選挙戦については「そもそもコロナ禍で選挙をするのに無理がある。現実的ではない」と険しい表情。
    ▲選挙期間中は計50か所で演説、東京五輪・パラリンピックの中止やコロナ禍の損失を補てんするため「まずは全都民に10万円給付」などを訴えたが、及ばなかった。演説は密を避けるため約半分は事前告知なしで「ゲリラ街宣がほとんどだった」と振り返った。
    (出典元:スポーツ報知)



    ブログ管理人より


    組織票もですが、メディアが小池氏を守ったことも投票率低下を招いた要因だろうと思います。民主主義が機能しないこの国は異常です。

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    山本太郎票が“リトマス紙”に…IOCには気がかりな東京都知事選の「数字」 山本太郎票が“リトマス紙”に…IOCには気がかりな東京都知事選の「数字」
    …補者の中で「東京オリンピック・パラリンピックの中止」を明言しているのは山本太郎氏(45)だけだ。「世界各国のコロナウイルスの感染状況を鑑みれば、来年の…
    (出典:スポーツ総合(日刊ゲンダイDIGITAL))


    山本 太郎(やまもと たろう、1974年(昭和49年)11月24日 - )は、日本の政治家、元タレント、元俳優。政党「れいわ新選組」代表、前参議院議員(1期)。生活の党と山本太郎となかまたち共同代表兼政策審議会長、自由党共同代表兼政策審議会長などを歴任した。兵庫県宝塚市出身。
    121キロバイト (15,874 語) - 2020年7月3日 (金) 00:31



    (出典 i.ytimg.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲今月5日投開票の東京都知事選。主な候補者の中で「東京オリンピック・パラリンピックの中止」を明言しているのは山本太郎氏(45)だけだ。
    ▲これまで、五輪開催に対する都民の声はほとんど伝えられてこなかった。ならば、都知事選の山本票が「リトマス試験紙」になるのではないか。
    ▲IOC幹部の面々は、来年の五輪は「ぜひとも開催したい」と思っていても、「絶対に開催できる」と断言できる者はいない。中には、「今年中に中止を決めるべき」という声もあるという。
    ▲一向に鎮火する気配のないコロナ禍に加え、都民の反対感情が大量の山本票につながれば、IOCは今秋にも「東京五輪中止」に動きだしても不思議ではない。
    (出典元:日刊ゲンダイDIGITAL)



    ブログ管理人より


    時事通信にも書かれてありますが、既にIOCは中止を想定して保険に入っています。延期は対象外なので、太郎さんが都知事になれば間違いなく中止一択だろう。

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    山本太郎氏、総務省とのやり取り疑うネット上の声に反論「当然ありました」 山本太郎氏、総務省とのやり取り疑うネット上の声に反論「当然ありました」
    …兆円以上は大丈夫だという総務省の見解」と山本氏。地方債などについて、総務省と1か月以上やり取りしたという。 山本氏は「『総務省とのやり取り、本当にあっ…
    (出典:社会(スポーツ報知))


    山本 太郎(やまもと たろう、1974年(昭和49年)11月24日 - )は、日本の政治家、元タレント、元俳優。政党「れいわ新選組」代表、前参議院議員(1期)。生活の党と山本太郎となかまたち共同代表兼政策審議会長、自由党共同代表兼政策審議会長などを歴任した。兵庫県宝塚市出身。
    121キロバイト (15,874 語) - 2020年6月27日 (土) 18:17



    (出典 i.ytimg.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲任期満了に伴う東京都知事選(7月5日投開票)に立候補している「れいわ新選組」の山本太郎代表(45)は30日、練馬区の西武鉄道石神井公園駅前で街頭演説を行った。
    ▲地方債発行により「総額15兆円で、あなたのコロナ損失を徹底的に底上げ」という政策を掲げる山本氏。具体的には「まずは全都民に10万円を給付」のほか、小学校、中学校、高校、大学、大学院、専門学校の授業料1年間無料などを訴えた。
    ▲「東京都が本気になれば、いくらぐらい調達できるのかという話に対して、20兆円以上は大丈夫だという総務省の見解」と山本氏。地方債などについて、総務省と1か月以上やり取りしたという。
    ▲山本氏は「『総務省とのやり取り、本当にあったのか?』みたいなことをネットで騒いでいる方がいらっしゃいます。(やり取りは)当然ありました。私の出馬が遅れたのは、総務省から確実な答えが届くまで、要は15兆円でも、東京都として資金調達できて、財政の健全性を担保できるという、そのお墨付きがなければ出馬できないと思ったんです」と説明した。
    (出典元:スポーツ報知)



    ブログ管理人より

    太郎さん自身も、総務省とのやりとりで財源がしっかり確保できなえれば出馬しなかったと説明しているくらいですからね。これが太郎さんの本気度です。

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    元国交相応援で山本太郎氏「超えるべきは百合子山」 元国交相応援で山本太郎氏「超えるべきは百合子山」
    …東京都知事選(7月5日投開票)で、れいわ新選組公認の山本太郎代表(45)の応援に、民主党政権で国交相を務めた馬淵澄夫衆院議員(59)が30日、駆け付け…
    (出典:社会(日刊スポーツ))


    山本 太郎(やまもと たろう、1974年(昭和49年)11月24日 - )は、日本の政治家、元タレント、元俳優。政党「れいわ新選組」代表、前参議院議員(1期)。生活の党と山本太郎となかまたち共同代表兼政策審議会長、自由党共同代表兼政策審議会長などを歴任した。兵庫県宝塚市出身。
    121キロバイト (15,874 語) - 2020年6月27日 (土) 18:17



    (出典 topics24.jp)


    忙しい人のために要約すると

    ▲任期満了に伴う東京都知事選(7月5日投開票)に立候補している「れいわ新選組」の山本太郎代表(45)は30日、練馬区の西武鉄道上石神井駅前で街頭演説を行った。
    ▲「(地方債発行による)総額15兆円で、あなたのコロナ損失を徹底的に底上げ」という政策を掲げる山本氏。
    ▲具体的には「まずは全都民に10万円を給付」などと訴え、雨の中、集まった聴衆から大きな拍手を受けた。
    ▲元国土交通相の馬淵澄夫衆院議員(59)も、今選挙戦で初めて応援演説に駆けつけた。
    ▲演説後、国民民主党の馬淵氏とともに取材に応じた山本氏は、「2位争いしている場合じゃない。そんなちっちゃい選挙に都民を巻き込むのかって話で、人を動かしたり、お金を使ったりするのはおかしいでしょ。(目指すのは)1位です。越えるべきは“百合子山”。それだけ」と、“打倒・小池氏”へ決意を新たにしていた。
    (出典元:スポーツ報知)



    ブログ管理人より


    都民は候補者の演説を自分の目で見て自分の耳で聴いて慎重に判断してほしい。メディアの情報は嘘が多い。実際に自分で動いて真実を知ることが大事です。

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