ついっちゃが

政治、国内に蔓延る社会問題について個人的な見解を交えてまとめております。

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    タグ:野党共闘

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    【旋風が嵐に】れいわ、野党共闘不参加なら候補者積極擁立


    れいわ新選組れいわしんせんぐみ、英: Reiwa Shinsengumi)は、日本の政党。山本太郎が2019年4月1日に設立した。党名は新元号として「令和」が発表された日に届け出た事と、幕末に活動した新撰に由来するが、「新撰」でなく「新選組」としたことは「新しい時代に新しく選ばれる政党になる
    65キロバイト (9,084 語) - 2019年12月7日 (土) 10:25



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    忙しい人のために要約すると

    ▲れいわ新選組の山本太郎代表は7日、横須賀市内で対話集会を開き、次期衆院選で野党共闘に参加しない場合、神奈川県内の小選挙区に同党候補者を積極擁立する方針を明らかにした。
    ▲参院選での県内比例票の得票率が全国で3番目に高かったことを念頭に、「南関東の中で神奈川は重要な地域。自分たちで勝手にやる場合、神奈川には絶対立てる」との見解を示した。
    ▲個別の選挙区にも触れ、今夏の参院選での比例票の得票率が高かった4区は「(候補者を)立てないといけない」と強調した。
    ▲山本氏は共闘に参加する場合は、野党内で候補者を調整する必要性に言及。「一番勝率が高そうな人を送り出さないと駄目だ」と説明した。
    (出典元:カナロコ by 神奈川新聞)


    ブログ管理人より

    街頭記者会見を聞いていると、地元のメディアの記者さんからの質問で候補者を立てるかどうかを毎回尋ねられますよね。それだけれいわ新選組が台風の目になるってことを薄々感じているのだと思います。

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    【国民のための政治を】玉木代表「野党同士で争わない」


    国民・玉木氏「もう野党同士で争わない」 国民・玉木氏「もう野党同士で争わない」
    …らして国民に選択してもらえるもう一つの軸を作れるかが課題だ」と語った。 玉木氏は衆院に現在の小選挙区制度が導入されていこう単独政権がないことを指摘。「…
    (出典:政治(毎日新聞))


    玉木 雄一郎(たまき ゆういちろう、1969年5月1日 - )は、日本の政治家、大蔵・財務官僚。国民民主党所属の衆議院議員(4期)、国民民主党代表(第2代)。YouTuber。民主党香川県連代表・副幹事長・政策調査会副会長、民進党幹事長代理、希望の党共同代表(初代)、希望の党代表(第2代)、国民党代表、国民民主党共同代表(初代)を歴任。
    28キロバイト (3,673 語) - 2019年10月9日 (水) 14:05



    (出典 www.dpfp.or.jp)


    ブログ管理人より

    野党同士で固まるだけではダメ!消費税廃止の共通政策で野党が結束することが重要となります。でなければ、政権交代などできないので万年野党のままです。野党の皆さんは国民のための政治を今一度考え直してほしい。

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    山本太郎氏「壊れた国に歯止め」「生活を楽に、が野党共闘の旗印」 - 毎日新聞 - 毎日新聞
    れいわ新選組の山本太郎代表(元参院議員)が毎日新聞のインタビューに応じた。次期衆院選で独自候補100人の擁立を目指し、野党共闘を主導する姿勢を示した。
    (出典:毎日新聞)


    山本 太郎(やまもと たろう、1974年(昭和49年)11月24日 - )は、日本の政治家、元タレント、元俳優。れいわ新選組代表、前参議院議員(1期)。自由党共同代表兼政策審議会長を務めた。兵庫県宝塚市出身。 1990年、箕面自由学園高等学校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の「ダンス甲子園」に出場し、芸能界入り。
    97キロバイト (12,342 語) - 2019年9月2日 (月) 01:31



    (出典 agora-web.jp)


    ブログ管理人より

    他党が憲法改正を訴える中、太郎さんは国民第一で考えてくれています。消費税廃止、奨学金徳政令、最低賃金1500円(政府が補償)の緊急政策にもよく表れていますよね。


    1 幻の右 ★ :2019/08/05(月) 17:00:07.38 ID:i/tp7Bq+9.net

    れいわ新選組の山本太郎代表(元参院議員)が毎日新聞のインタビューに応じた。次期衆院選で独自候補100人の擁立を目指し、野党共闘を主導する姿勢を示した。【聞き手・浜中慎哉】

     ――れいわを作った理由は。


     ◆私の任期だったこの6年の間にもこの国は大きく壊されてきた。歯止めを作り出さなきゃいけない。野党の中に徹底的にやる人たちを作ると、その熱が伝わり、皆が足並みをそろえたくなる。野党共闘を全く違う角度から強化するつもりで旗揚げした。

     ――参院選で自身は落選したが、舩後靖彦、木村英子両氏が当選した。


     ◆大躍進と言っていいのではないか。4月の旗揚げから数カ月で4億円の寄付をいただいた。(重度障害者の)2人が当選した段階で参院が動き出し、ハード面のバリアフリーは進んでいる。当事者が国会の中に入る大きな意味だ。

     ――自身の今後の活動は。


     ◆党代表として全国を回り、人とつながる活動をする。「立候補したい」「(れいわに)興味を持っている」という人にも出会えると思う。(次期)衆院選で100人擁立するつもりで動く。

     ――100人擁立を目指す理由は。

     ◆政権を取りにいきたい。100人でも足りないが、野党共闘の余地を残さないと駄目だ。(定数465の)半分以上立てると言ったら「お前らだけでやるのか」という話になる。

     ――野党共闘の条件は。

     ◆一足飛びに政権を取ることは難しい。足並みをそろえられる部分をそろえることが重要だ。マスト(絶対条件)は最低でも消費税5%(への減税)だ。ここが担保されない場合は一緒にやれない。人々が求めるのは「生活が楽になりたい」ということだ。それに野党が気付かなきゃいけない。何度選挙をやっても政権を奪取できないのは、経済政策の弱さが負けを生んできたからだ。

     ――原発政策は条件にしないのか。

     ◆原発は即時禁止だ。ただ、そこに強い打ち出しを持ったら、多分、野党全体で固まって戦うことが難しい。他党には電力系(の支持層)の力を借りながら議席を確保している人たちもいる。政権を奪取すれば当然、原発も廃炉を迎える。

     ――今後も障害者を擁立するのか。

     ◆100人の中には障害者もいるかもしれない。高齢化社会で寝たきりの人は増える。一番怖いのは命の期限を決められることだ。生産性で人間の価値を測る社会が加速した先にはそれはある。しかし、たとえ寝たきりになっても豊かに生きられる。誰も切り捨てられない社会を目指す。

     ――来年の東京都知事選に独自候補を擁立する考えは。

     ◆独自候補を立てたい思いはあるが、(候補者が)乱立すれば組織票で固めている方々を勝たすことになるので柔軟に対応したい。

     ――国会で他党と統一会派を組む可能性は。

     ◆舩後、木村両議員は重度障害者だ。超党派で障害者施策に取り組んでもらうには2人会派で進むのが良いというのが今の判断だ。

    (このインタビューは、7月30日に行いました)


    毎日新聞 8/5(月) 16:48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000041-mai-pol


    続きはこちら

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    山本太郎氏 次期衆院選の野党共闘、消費税5%は絶対条件 - 毎日新聞 - 毎日新聞
    れいわ新選組の山本太郎代表は30日、毎日新聞のインタビューに応じた。次期衆院選の野党共闘について「マスト(絶対条件)は消費税5%への減税。ここが担保されないと ...
    (出典:毎日新聞)


    消費税(しょうひぜい、英: consumption tax)は、消費に対して課される租税。1953年にフランス大蔵省の官僚モーリス・ローレが考案した間接の一種であり、財貨・サービスの取引により生ずる付加価値に着目して課税する仕組みである。 消費した本人へ直接的に課税する直接消費税と、消費
    25キロバイト (3,990 語) - 2019年6月22日 (土) 09:05



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    ブログ管理人より

    安倍政権を倒すには、消費税減税で臨まなければ勝ち目はないでしょうね。


    1 豆次郎 ★ :2019/07/31(水) 08:47:29.98 ID:JJtF0gZy9.net

    毎日新聞 2019年7月30日 21時38分(最終更新 7月30日 21時48分)

     れいわ新選組の山本太郎代表は30日、毎日新聞のインタビューに応じた。次期衆院選の野党共闘について「マスト(絶対条件)は消費税5%への減税。ここが担保されないと一緒にやれない」と述べ、消費税率5%への引き下げを共通政策に掲げることを求めた。政権交代を目指す考えも示し、全国で「独自候補100人」を目指すと強調した。

     山本氏は、野党共闘について「野党で力を合わせながら今の政権からの交代を目指す道を選ぶならば、足並みをそろえられる部分はそろえることが重要」と前向きな姿勢を強調。次期衆院選で「政権を取りに行きたい」とし、定数465に対して候補者の擁立目標を100人とした理由について「野党共闘の余地を残さないとだめだ。半分以上立てると言ったら『おまえらだけでやるのか』という話になる」と語った。

     選挙戦で掲げた「原発即時禁止」については「そこに強い打ち出しを持ったら、多分、野党全体で固まって戦うことが難しい」と指摘。「電力系(の支持層)の力を借りながら議席を確保している人たちもいる」とも述べ、野党共闘の条件とすることには慎重な姿勢を示した。

     来年の東京都知事選では「候補が乱立すれば当然、組織票を固めている方々を勝たすことになるから柔軟に対応していく」と独自候補にこだわらない考えを示した。【浜中慎哉】

    https://mainichi.jp/senkyo/articles/20190730/k00/00m/010/280000c.amp

    (出典 cdn.mainichi.jp)


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    立憲、野党共闘路線へシフト=衆参同日選にらみ - 時事通信ニュース
    立憲民主党が衆参同日選挙の可能性も想定し、野党共闘の構築に動きだした。これまで野党結集の呼び掛けに対し、「合従連衡にはくみしない」と独自路線を貫いてきたが、 ...
    (出典:時事通信ニュース)


    民主を含む他の政党と区別するため、報道時には立憲民主立憲民立憲、立民などが使用される。1字表記の際は、立と表記される。第25回参院選で使う公選法上の略称は「りっけん」。 2017年の第48回衆議院議員総選挙を前に民進の衆議院議員の大半が小池百合子東京都知事率いる改革保守を掲げる希望の
    91キロバイト (13,569 語) - 2019年5月17日 (金) 21:15



    (出典 www.sankei.com)


    ブログ管理人より

    消費税を廃止するくらいの意気込みがないと、また自民党を勝たせることになると思いますね。平和ボケしているんですかね。


    1 名無しさん@涙目です。 :2019/05/05(日) 18:16:11.95 ID:URX2/Q6R0.net BE:135853815-PLT(12000)

    立憲、野党共闘路線へシフト=衆参同日選にらみ

     立憲民主党が衆参同日選挙の可能性も想定し、野党共闘の構築に動きだした。これまで野党結集の呼び掛けに対し、「合従連衡にはくみしない」と独自路線を貫いてきたが、支持率は伸び悩んでいる。衆院選で与党に対抗するには、共闘にかじを切るしかないとの事情があるとみられる。

     「参院の1人区の一本化をしっかり進めるとともに、衆院でも競り合いが予想される選挙区を中心に可能な限り候補者を一本化し、自民党との一騎打ちの構造をつくっていくことが重要だ」。立憲の枝野幸男代表は4月26日の記者会見でこう語り、国民民主党などとの候補者調整を急ぐ方針を強調した。

     野党共闘と一線を画してきた枝野氏が方向転換したのは同17日のラジオ番組。ダブル選の可能性が高いとの認識を示すとともに、衆院小選挙区での候補者調整を他党に呼び掛ける考えを表明した。背景には、安倍内閣の支持率が底堅い一方、立憲の党勢が上向かないことや、統一地方選の道府県議選で都市部に比べ、地方で苦戦したことなどがある。

     その後、自民党幹部が消費税増税の先送りと衆院解散の可能性に言及すると枝野氏は、「フェーズ(局面)が変わった」として各党との協議を加速。国民民主党の玉木雄一郎代表をはじめ野党党首と相次いで会談した。

     立憲は2017年10月の結党以来、「民主党の再結成はあり得ない」(幹部)と主張。自らの組織を強くすることが先決との立場をとってきた。こうした姿勢に対し、他の野党からは「野党共闘にひびが入る」「包容力のあるリーダーシップを期待したい」など批判が相次いでいた。

     今回、立憲が衆院選での候補者一本化に動いたことを、他の野党は歓迎。立憲幹部も「『枝野は野党共闘に消極的』というイメージは崩せた」と指摘する。

     ただ、安易な結集は、有権者から「数合わせ」と受け取られる懸念もある。ある若手議員は、統一地方選で国民民主の地盤でも候補者を擁立してきた経緯に触れ、「今まで戦ってきたのは何だったのか」と不満を口にした。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019050400392&g=pol


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