検事総長・畝本直美氏へのネット批判が広がる
最終更新: 6月12日
2024年7月に女性初の検事総長に就任した畝本直美氏は、東京高検検事長時代に自民党派閥の裏金事件を統括し、約100人中わずか10人しか起訴せず、大半を不起訴にしました。ネットでは「85人不起訴で昇格のごほうび」との声が相次ぎ、夫の過去の不起訴判断や袴田事件での談話、再審法改正案の審議でも非難が集中しています。検察側は法と証拠に基づく判断だと説明するものの、信頼回復が課題となっています。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください
ようやくたくさんの人達に#逃がし屋総長畝本直美
— Banban (@Banbansamurai) June 10, 2026
の名前が広がって来ましたよ💪🔥🔥🔥#畝本直美辞めろ運動#検察恥を知れ#逃がし屋総長 #検事総長畝本直美の罷免を強く要求します https://t.co/gxLAoCh6in pic.twitter.com/h1jwqFQSZ7
畝本が検事総長でいる限り、自民党議員が逮捕されることはない。
続きはこちら






