| | 岡田晴恵教授 PCR検査に持論「論文がどうだとか、業績がどうだとかということよりも人命を…」 …から上がってきたデータは感染研が掌握すると。このデータを感染研が自分で持っていたいということを言っている専門家の…まあ感染研のOBがいると。そこらへん… (出典:エンタメ総合(スポニチアネックス)) |
| 自然科学編』第57巻、2010年3月31日、 1-8頁、 doi:10.14993/00000494、 NAID 120005999687。 ^ 岡田晴恵、田代真人・監修『史上最強のウイルス12の警告―新型インフルエンザの脅威』文藝春秋〈文春文庫〉、2008年、13-15, 40-41, 61-63 12キロバイト (1,698 語) - 2020年2月12日 (水) 10:14 |
忙しい人のために要約すると
▲新型コロナウイルス問題の解説のため、ここのところ連日「モーニングショー」に出演している国立感染症研究所ウイルス部元研究員の岡田晴恵・白鴎大教授はきょう27日(2020年2月)に重大な告発をした。
▲感染を判断するPCR検査の体制が十分ではなく、現場の医師からSOSが上がっていることについて、「国立感染症研究所のOBがデータを独占したがっていることが背景にある」と暴露したのだ。
▲岡田教授は思いつめた様子でこう話した。「(PCRが公的医療保険の適用対象になるからといって)クリニックから直接(民間のPCR検査を依頼できるかどうか)ということはまだわかりません。ちょっと待ってくれと、中枢の先生方が言われたからです。
▲つまり、民間の検査会社などにもPCR検査ができる体制が整っているにもかかわらず、検査を受けられない「検査難民」が多発している背景には、データを独占したい国立感染症研究所の思惑があるというのだ。
(出典元:J-CAST)
ブログ管理人より
政府も同じですよね。東京五輪を中止にしないのは利権優先だからです。何事も人命を最優先で考えてもらいたい。初動の遅れも大事になった一番の原因でしょうね。
▲新型コロナウイルス問題の解説のため、ここのところ連日「モーニングショー」に出演している国立感染症研究所ウイルス部元研究員の岡田晴恵・白鴎大教授はきょう27日(2020年2月)に重大な告発をした。
▲感染を判断するPCR検査の体制が十分ではなく、現場の医師からSOSが上がっていることについて、「国立感染症研究所のOBがデータを独占したがっていることが背景にある」と暴露したのだ。
▲岡田教授は思いつめた様子でこう話した。「(PCRが公的医療保険の適用対象になるからといって)クリニックから直接(民間のPCR検査を依頼できるかどうか)ということはまだわかりません。ちょっと待ってくれと、中枢の先生方が言われたからです。
▲つまり、民間の検査会社などにもPCR検査ができる体制が整っているにもかかわらず、検査を受けられない「検査難民」が多発している背景には、データを独占したい国立感染症研究所の思惑があるというのだ。
(出典元:J-CAST)
ブログ管理人より
政府も同じですよね。東京五輪を中止にしないのは利権優先だからです。何事も人命を最優先で考えてもらいたい。初動の遅れも大事になった一番の原因でしょうね。
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