ついっちゃが速報

『8番出口』のような政治の異変、いっしょに見つけませんか? 政治は生活と直結しています。当ブログがその一助となれば幸いです。ほぼ毎日記事を投稿しております。

    2022年06月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     頭が固いというか、偏見というか、差別というか、自民党の多くの議員が多様性を認めない。こんなクズが居座っていては社会は変わりようがない。参院選で少しは思い知らせてやった方がいいだろう。投票に行かない5割の有権者もその責任がある。


    1 minato ★ :2022/06/29(水) 19:27:06.01
    https://news.yahoo.co.jp/byline/matsuokasoshi/20220629-00303189

    今月、自民党議員の大多数が参加する議員連盟の会合で、ある冊子が配られた。そこには「同性愛は精神障害で依存症」など、性的マイノリティに関する差別的な内容が書き連ねられていた。

    「同性愛は心の中の問題であり、先天的なものではなく後天的な精神の障害、または依存症です」

    「(同性愛などは)回復治療や宗教的信仰によって変化する」「世界には同性愛や性同一性障害から脱した多くの元LGBTの人たちがいる」

    「LGBTの自殺率が高いのは、社会の差別が原因ではなく、LGBTの人自身の悩みが自殺につながる」

    「性的少数者のライフスタイルが正当化されるべきでないのは、家庭と社会を崩壊させる社会問題だから」

    性的マイノリティの権利保障が一向に進まない日本。その背景には、政権与党である自民党が、同性愛嫌悪やトランスジェンダー嫌悪、性的マイノリティに対して差別的な認識を持つ「宗教」組織によって支えられている実態がある。

    広まる差別的な主張

    冊子が配られたのは、「神道政治連盟国会議員懇談会」の会合。

    全国各地の8万社の神社が参加する宗教法人「神社本庁」を母体とする政治団体「神道政治連盟」、その趣旨に賛同する国会議員により構成される議員連盟だ。

    懇談会には、262名もの国会議員が会員として名を連ねており、自民党議員の多くが参加。神道政治連盟は自民党政権に強い影響力を与えているという。

    先日の会合で配られた冊子のタイトルは「同性愛と同性婚の真相を知る」。弘前学院大学の楊尚眞氏による講演録のようだ。

    冒頭、「今日の講演の目的は(中略)性的少数者を卑下したり、軽んじることではありません。性的少数者の人格、尊厳は尊重しなければなりません」と書かれている。

    しかし、そのあとに続く言葉は、明らかに「人格と尊厳の尊重」とは真逆の、ヘイトスピーチや憎悪言説と呼べるようなものばかりだった。

    例えば、「同性愛は心の中の問題であり、先天的なものではなく後天的な精神の障害、または依存症です。」「しかし個人の強い意志によって依存症から抜け出すことは可能なので、同性愛からの回復治療の効果が期待できる」といった主張がされている。

    世界には、宗教的な背景から、同性愛を「病気」とし、電気ショックやカウンセリングなどで異性愛へと無理やり“矯正"しようとする「転向療法(コンバージョンセラピー)」が、今なお行われている国がある。こうした処置は著しい人権侵害であり、カナダのように法律で明確に「犯罪」と規定されているところもある。

    日本では、このような暴力的な人権侵害行為は確認されていないが、会で配られた冊子では、転向療法を推奨するような危険な考え方が記載されていた。

    WHOは1990年に「同性愛」を精神疾患から除外している。「性同一性障害」についても、2019年に精神障害というカテゴリから外す判断を行った。

    アメリカ精神医学会は、2007年に「同性愛者への転向治療は効果がない」ことや、むしろ転向療法によって「うつ病、自殺などが増加する」といった指摘をしている。これに対して冊子では「回復療法をしたから彼らがこのような状態になるのではなく、元々彼らは自分たちの内面に様々な問題を抱えていることに起因する」のだと主張されている。

    加えて、「LGBTの自殺リスク」について、「自殺率が高いのは社会的な差別があることが原因かというとそうではありません。LGBTは自分自身が様々な面で葛藤を持っていることが多く、それが悩みとなって自殺につながる」と綴っている。

    さらにこう続く。学校で教えるべきは「回復治療や宗教的信仰、又は自然に変化していくことがあり、世界には同性愛や性同一性障害から脱した多くの元LGBTの人たちがいるということ」。

    (略)

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     ろくに仕事もせずパパ活で遊んでいるような国会議員に286万円のボーナスって、生活に苦しんでいる一般庶民からしたら怒りしか生まない。吉川は全額国庫に返還していただきたい。この無能のために税金を払っているわけではない。


    1 minato ★ :2022/06/30(木) 12:36:40.33
    2022年06月30日11時52分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2022063000555&g=pol

     18歳女性との飲酒疑惑が週刊誌で報じられ、自民党を離党した吉川赳衆院議員=比例代表東海ブロック=に30日、夏のボーナスに当たる期末手当286万1358円が支給された。

    吉川氏は疑惑に関する説明を避け続け、与野党から議員辞職を求める声が上がっている。ボーナスの支給で批判が一層強まりそうだ。

    歳費法は、6月1日時点の在職議員を支給対象と定めている。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     日本は専守防衛で徹底した平和外交を貫くしかないが、今の岸田政権を見ているとかなり好戦的でウクライナの次にターゲットにされないか心配になる。そうさせないためにも今度の参院選は重要な選挙になると思う。


    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/30(木) 12:31:19.78
    2022/06/30 07:48

     【マドリード=酒井圭吾、梁田真樹子】北大西洋条約機構(NATO)の首脳会議が28日夜、スペインの首都マドリードで開幕した。

    29日には、今後10年間の行動指針となる新たな「戦略概念」を採択し、ウクライナを侵略したロシアを事実上の敵国と認定した。

    中国についても欧米への「組織的な挑戦」を突きつけていると初めて明記し、NATOは冷戦後最大の転換点を迎えている。


    https://www.yomiuri.co.jp/world/20220629-OYT1T50290/#r2

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     一度覚醒剤をやってしまうと自分の意志で更生するのは厳しいんでしょうね。過去にやった清水健太郎さんや田代まさしさんの件でもよく分かる。


    1 ひかり ★ :2022/06/30(木) 12:08:14.35
     元KAT-TUNの田中聖容疑者が、29日夜、千葉県柏市内で覚醒剤を所持していたとして、現行犯逮捕されたと30日、千葉県警柏署が明らかにした。田中容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているという。

     29日午後3時25分ごろ、柏市内をパトロール中の警察官が柏駅西口駅ロータリー付近で、目をそらすなど慌ただしい様子の不審な男を発見。職務質問を実施したが、氏名を明かさず、所持品検査にも応じなかったという。その後も職務質問に応じないため、令状を取り身体検査をしたところ、右腰付近の身体とズボンの間に挟まっていた白色の結晶粉末が入っているビニール袋を発見。午後10時32分に覚醒剤取締法違反で現行犯逮捕した。

     田中容疑者は20日に名古屋地裁で覚醒剤取締法(使用、所持)違反などの罪で、懲役1年8月(求刑2年)、執行猶予3年の判決を言い渡されたばかりだった。

    デイリー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/902be9f3fe10f82eb53d04398626477b982bb7dd

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     ゆとりを持って育児できるような環境作りをする必要があると思う。これは都に限ったことではないので、国を巻き込んで話を進めた方がいいのではと思う。今の政権では前向きではないので、選挙で政権交代してからだ。


    1 minato ★ :2022/06/29(水) 14:14:56.06
     小池百合子東京都知事が29日、育児休業に代わる言葉の新しい愛称「育業」を発表した。

     小池都知事はテーマとして「心技体」を提言した上で「育休は決して休みではない」「育児をすることによっていろいろな学びがある。社会で支えていきたい」とコメント。新愛称の応募は約8800件が集まったという。新愛称は選考メンバーによって選ばれ、承認された。

     「育業」が選ばれた理由について、小池都知事は「育児は未来を担う子どもを育てる大切な仕事。“業”という言葉には、仕事という意味のほかに努力して成し遂げる意味もある。苦労も大きいが、その分幸せや喜びも大きいのが育児ではないか。業務にはチームワークが重要。夫婦だけでなく周囲の協力が不可欠。職場の理解もチームワークだ」と述べた上で「胸を張って“育業してきます”と言える社会にしたい」と抱負を語った。(「ABEMA NEWS」より)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/73e26f838b2dbf808ed784c591c40130fb0d6325

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    岸田政権また愚策…酷暑8月の「節電ポイント」開始で高齢者の命を危険にさらす
    …官房長官は「節電ポイント」を8月中に開始すると発表。「酷暑に節電」は高齢者の命を危険にさらすだけだ。   ◇  ◇  ◇  節電ポイントは、先週の物価…
    (出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


    ブログ管理人より

     せめて電気代を政府が全て負担するくらい言ってほしいものだ。節電ポイントを理由に高齢者の命を奪いたいの?緊縮財政の考え方だから思い切ったことができない。海外にばらまくように国内でもやればいいのに。8月中に開始なので選挙が終わったら完全にスルーするかもしれんぞ?

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     葛城ユキさんといえば、ボヘミアンですよね。腹膜ガンで亡くなったそうだ。過去にとんねるずの番組で大けがをされましたよね。それが原因かは分かりませんが、心よりご冥福をお祈りいたします。


    1 シャチ ★ :2022/06/27(月) 18:15:14.54
    6/27(月) 18:04配信 日テレNEWS
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0fdd04ffd39d636789a5c0b53b292f4a02aae461
    葛城ユキさん(提供:読売新聞社)

    (出典 image.gallery.play.jp)
     
    『ボヘミアン』などの楽曲で知られる歌手の葛城ユキさんが27日、腹膜がんのため都内の病院で亡くなったことがわかりました。73歳でした。

    パワフルな歌声で知られる葛城さんは、1983年に発表した『ボヘミアン』が大ヒットしました。

    しかし2021年4月、葛城さんは、ステージ4の原発性腹膜がんを患っていることを告白。10か月に及ぶ闘病生活を経て、先月17日に『夢スター春・秋』でステージ復帰をしたばかりでした。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     毎回、れいわの政見放送を視聴していますが、今回のは場数を踏んでいるだけあって司会者の山本太郎さんの表情も柔らかく、話す速さもゆっくりでじっくり聴けた。比例の候補者も個性があって強烈なメッセージを伝えられたのではと思う。

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     海外に対しては大盤振る舞いする岸田首相、同じくらい自国民にも振舞っていただきたい。消費税廃止もその気になればすぐだろうに、自分の国には徹底的にケチる、この差っていったい何だろう。


    1 ダークマター(東京都) [JP] :2022/06/28(火) 05:00:41.53
    現在、ロシア軍による黒海の港の封鎖で中東やアフリカ諸国では深刻な食料不足が起きています。

    岸田総理はこうした食料危機に対応するため、▽中東、アフリカ諸国への食料支援や▽ウクライナの穀物貯蔵能力の強化などおよそ2億ドル、日本円でおよそ270億円の支援を新たに実施すると表明しました。

    さらにウクライナと周辺国向けに新たに1億ドルの人道・復旧支援も表明しました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2cd5db0b578e02395faefe57865d2898bac9d5f8

    続きはこちら

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

    ブログ管理人より

     こういうアイドルに群れる庶民って明日の生活がどうなろうと関係ないのでしょうね。政策を聞いて判断すべきなのに困った群衆だ。日曜でたまたま雷門に人がいっぱい来ていただけかもだけど。


    1 muffin ★ :2022/06/26(日) 22:43:31.94
    https://yorozoonews.jp/article/14654202
    2022.06.26

     参院選(7月10日投開票)で、自民党の公認を受け東京選挙区(改選6)から出馬した生稲晃子氏(54)と、全国比例で立候補した同党の現職・今井絵理子氏(38)が26日、東京・浅草でタッグ演説を行った。おニャン子クラブ、SPEED元メンバーの〝アイドル共闘〟に、約2000人が殺到。雷門前はパニック状態になった。

     昭和と平成を代表するアイドルのそろい踏みに、令和4年夏の選挙戦が盛り上がった。雷門前で生稲氏、今井氏とファンを交えた即席の〝3ショット撮影会〟が行われると、またたく間に観光客がワーッと2人を取り囲んだ。

     自民党関係者は「安倍元首相が、生稲さんの応援演説で有楽町を訪れた時よりも多かった。2人が横断歩道を渡ると、人が群がってきた。近年、まれに見る光景。この夏の選挙戦では間違いなく最多ではないか」と驚く。

     生稲氏は「SPEEDよりもだいぶ前です!おニャン子クラブで活動してました。36年間芸能界で活動してきました。一緒になって頑張ります」と共闘をアピール。今井氏も「芸能界の先輩と、こうやって選挙のステージに立てることが誇りに思うし、うれしい。国会でタッグを組んで、女性視線の政治を2人の手でブラッシュアップしていきたい」と、国政での再共演を期した。

    続きはこちら

    このページのトップヘ