【橿原の放火殺人】被害者免許でネットカフェ利用か


被害者免許でネットカフェ利用か 奈良・橿原の放火殺人
…11月25日未明の火災発生後、福岡市のネットカフェで、山岡さん名義の免許証を示し、会員登録していた。ネットカフェや周辺の防犯カメラなどを詳しく調べている。
(出典:社会(共同通信))


インターネットカフェ(英:Internet café)は、有料でインターネットにアクセスできるパソコンを利用できる施設のことである。欧米ではサイバーカフェとも言い、日本ではネットカフェ、ネカフェネット喫茶等、様々な略称でも呼ばれる。 日本では1990年代にまだ家庭には普及していなかったインターネット
27キロバイト (3,893 語) - 2019年11月27日 (水) 19:15



(出典 2.bp.blogspot.com)


忙しい人のために要約すると

▲奈良県橿原市のアパートから住人とは別の職業不詳山岡直樹さん(28)=同県桜井市=の焼死体が見つかった放火殺人事件
▲事件後に何者かが山岡さんの運転免許証を使って福岡市内のインターネットカフェを利用していたことが14日、捜査関係者への取材で分かった。
▲橿原署捜査本部は、身を潜めるために身分を偽った可能性があるとみて容疑者の特定を急ぐ。
▲捜査関係者によると、11月25日未明の火災発生後、福岡市のネットカフェで、山岡さん名義の免許証を示し、会員登録していた。ネットカフェや周辺の防犯カメラなどを詳しく調べている。
(出典元:共同通信)


ブログ管理人より


ネットカフェを利用する際に免許証の顔と利用者の顔を確認してなかったのか、普通はそこでバレるはずだと思いますけどね。