| 小渕優子選対委員長が「Dappi」の“野党誹謗会社”にカネを流し続けていた …ようですが、選対委員長として機能不全と言われています」 ワンズ社は“野党誹謗会社”だった そんな小渕氏だが、政治資金を巡って小誌は9月21日号で、フ… (出典:文春オンライン) |
ブログ管理人より
文春の記事によると、ドリル事件で有名な小渕優子氏ですが、なんとDappiの野党誹謗会社と契約が続いている模様。選対委員長就任会見では涙ぐんだのは何だったんだろうな。飾りじゃないのよ涙は!
文春の記事によると、ドリル事件で有名な小渕優子氏ですが、なんとDappiの野党誹謗会社と契約が続いている模様。選対委員長就任会見では涙ぐんだのは何だったんだろうな。飾りじゃないのよ涙は!
<皆さんのコメント>
この記事が事実ならば、自民党員によるこの様な行為は、民主主義を揺るがすものと思う。
ドリルなんととか、政治資金で子どものものや自分の下着を買っていたとか、およそ政治をしている人とは思えないのに選挙になるとドップ当選の人です。群馬県の有権者の投票の基準は何なのだろうか?
「ドリル」事件の蒸し返しが怖いなら何故議員を継続する?
判っていて小渕さんに投票しているなら、投票した有権者も又同罪に等しいだろう。
正直、この人に国務大臣や政党の選挙対策委員長を務めるだけの能力があるとは思えない。政治家3代目Jsoulファミリーズってだけで、能力があって政治家になったわけではないでしょう。
選挙対策って、ネットにデマ流して扇動する事だったのか。まあ、知ってたけど。 女性議員って見た目華やかで非攻撃的に見えるけど、やってる事結構えげつないよね。
この人も莫大な非課税の金を引き継いだが、それでもさらに欲しがり金を集めて検察の動きを察知した途端にドリルで証拠隠滅した。そんな人が新しい政治を目指す刷新メンバーの重職に名を連ねる。
最近、こういう自民党に不利なニュースが立て続けに出てくるという事は、自民党自体が末期症状にあるということだろう。


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