(出典 Pathee(パシー))

株式会社コシダカホールディングスは、カラオケボックス「カラオケ まねきねこ」を運営する株式会社コシダカなどを傘下に持つ純粋持株会社である。本社機能は東京都港区に置くが、本店は群馬県前橋市。かつてはフィットネスチェーン「カーブス」を運営する株式会社カーブスジャパンも傘下に置いていた。 1967年 -…
20キロバイト (2,395 語) - 2023年12月8日 (金) 02:16


「カラオケまねきねこ」がコロナ禍の苦境から華麗に復活したワケ
…スにのし上がった企業もある。 ■コロナの間に「仕込み」に成功したカラオケまねきねこ  たびたびコロナクラスターが発生し、蔓延の元凶とも言われてしまっ…
(出典:東洋経済オンライン)


ブログ管理人より

 コロナ禍で仕込みねぇ、違うだろ!政府が底上げする千載一遇のチャンスだったのに、支援をケチって小さいところは廃業に追い込まれる結果となった。コロナ禍を災害認定できれば、災害対策基本法などの関連法律が適用され、コロナ収束まで面倒をみれたのにな。

 多くの有権者が政治に関心を持っていれば、れいわ新選組のような積極財政の考え方の政治で、どんな災害が起きても国民の命、大企業も含め中小零細企業を最優先して救うんだけどな。先日あった八王子市長選は投票率4割切ってるし、話にならない。有権者の質が問われている。

<皆さんのコメント>

コロナ禍で「反社会的行為」とされたカラオケ業界が今復活してるって、あんなにダメージ受けてたのに、よく持ち直したよ。

繁華街の比較的高価格でそれなりに豪華さを売りにしてるコートダジュールとかに比べ地味に郊外で安価な内装で営業してた『まねきねこ』はそれが幸いしたと思います。

コロナ禍で焼け野原になった市場に、単純に資金力にモノを言わせて居抜きで拡大したのではなく、コロナ禍をやり越すために知恵を絞りながら生き残りつつ居抜き店舗施設だけではなく人材も取り入れるというのがいいですね。

なんと言っても持ち込み自由なのがありがたい。 まだ超マイナーで世間に知られていない頃からのヘビーユーザーでした。

コロナの時期に猛バッシングを浴びていたのがウソのように、今カラオケに人が戻ってきてますよね。一人カラオケが好きな自分は店がクローズしていて一人でもカラオケができない状況でしたが、今では人が多すぎて一人では室料を回収できないので、フリータイム不可とか二時間までとか制限を受けるまでに回復しました。

先日、5歳の子供を連れて初カラオケにまねきねこさんに行ってきました。テレビでいつも見ているテーマソングが大音量でスピーカーから流れてきた、マイクで自分の声で歌うことに感動していました。

最近はカラオケだとまねき猫しか行かないね なんといっても食べ物、飲み物 持ち込みOKというのがいい

皆んなで行くカラオケは苦手だったけど、Wi-Fi、フリードリンクあるし、持ち込み自由だから、今は1人でちょくちょくで行きます。懐メロ歌うのがメインだけど、喉休めにライブみたりもしています。たぶん同じような感じで利用している人もいると思います。