(出典 staticx.antenna.jp)


<上海だより>悲惨な労働環境の“闇”──激戦、中国宅配業界の配達員事情
…する集配センター到着時に翌日以降での日時指定が可能だが、常に配送状況を確認しておく必要がある)、平日の昼間に配達員から連絡が入るため、会社員では当然受け取れません。
(出典:THE PAGE)

「日時指定」はできるだけ使わないでほしい…トイレにも行けない多忙な配達員が口を揃える意外なホンネ
…軽貨物自動車による個人事業主の配達員(以下、軽バン配達員)においては、波動が平均化される、つまり常に安定して軽バン配達員の仕事ができるメリットというのは大きい。
(出典:プレジデントオンライン)


ブログ管理人より

 自民党政治による緊縮財政でいろんな業種に影響が出ているのを実感する。日頃から政治を監視していればなおさらだ。防災にしても外交にしても経済にしてもれいわ新選組なら安心できるのにな。日本の実態を知るためにYouTubeで街宣動画を視聴してほしい。

<皆さんのコメント>

午前配達指定に対して、今日は荷物が多いので午後に時間ずらせないか朝早めに連絡もらった事があり快諾しました。早めに連絡来たので予定を変更して午前中外出しました。頂き物の果物だったのでその日のうちに受け取れて良かったです。こういう連絡はユーザーとしては有り難いですが現場は大変だろうなと改めて思いました。

宅配ボックスや置き配が出来ない場合、日時指定か再配達のいずれかになる。 多くの人は、配達員の負担を軽減するために日時指定をしているが、日時指定が負担になるのは本末転倒である。

要冷凍・冷蔵の商品は置き配出来ないので仕方なく時間指定してしまう。 仕事をしてる人はやはり時間指定になってしまうし、その購買力も収入のある人によって支えられてるところもあると思う。

他のサービス業業界にもあることで、他社より売上を上げるため過剰なサービスや価格競争をしてしまった運送業界の自業自得に思えます。

受取る側が一方的に時間帯を指定するだけではなく、配達側の時間帯指定もあっていいのでは?受取る側もいつ来るかわからない荷物を待ち続けるのは不可能なので時間帯を指定するわけだから、配達側から時間帯の連絡さえあれば対応できるのにという人もいると思う。うちに配達してくれる佐川急便の担当は、いつも電話してくる。それでいいと思います。

忙しいのはわかるんだけど徹夜明けで昼過ぎに寝たのに19時指定の荷物を16時に持ってこられてインターホンで起こされて、玄関に行ったら不在票がはさんであってもういないってことがあって流石に苦情入れました。 事情で遅れてしまった場合は仕方がないと思いますが、そもそも時間を守る気もなく持ってきたり、インターホンを押してから5秒くらいで不在扱いされると困ります。玄関前で寝てるわけじゃないのでせめて20秒くらいは待ってほしい。

今あちこちにコンビニロッカーが設置されてますけれど、それでもまだまだ数が少ないような気がします。セール期間中はコンビニロッカーが満杯になって配達できなくて、結局受け取れなかったことが連続3品もありましたから。集合住宅には1棟ごとに宅配ロッカーの設置を義務付けるようにしてほしいです。

最近スタッフの立場から客に注文をつけることがやたら多いけど、頷けないものも混ざってますよね いや、私も接客業を経験してるし運送業も関わったことがあるから、迷惑な客に困ったり注文つけたい気持ちは良くわかってます。