(出典 www.e-agency.co.jp)





ブログ管理人より

 Xで『買い控え』がトレンド入りしたからまた増税かと思いきや、岸田首相の過去の発言が掘り返された模様。消費税減税する場合には彼の頭の中では買い控えが起きるらしいが、それは減税となる日よりも前のことで期間的には短いだろ。

 ちなみに、海外では1週間から1カ月程度もあれば減税できるという統計データもあるので、日本だけ値札張り替えで半年かかるというのはあまりにも国民をバカにしたデタラメ過ぎる内容といえる。多分、財務省の騙しの手口なんだろうな。岸田首相はただの操り人形だし。

<皆さんのコメント>

減税前には一時的に買い控えが起きるが、減税後に一気に回収出来るの分からんのかな?

減税する前に買い控えが起こるってことでしょ?みんな減税してから買おうとするってことじゃないかな?

減税するまで買わない様にする事だとは思いまが、それでも尚、 「増税後ずっと買い控え」よりは 「減税前だけ買い控え、減税後ずっと消費喚起」 の方が良いと思います。 それでも減税しないのは国民のための政治ではないって事だと思います。

岸田氏の言っていることは極短期間の状況を言っているだけで、減税後の事には触れていませんね。 減税が決まった時点から実際に減税実施の間の期間、買い控えるのは消費者の心理。 しかし、それは一時期の短期間であって、減税が実施されれば一斉に消費をしだすのも消費者の心理。

もう頭がおかしいというレベル・・・

本当に買い控えが起きるか1回試そうぜ!

じゃあ消費増税すれば施行前に駆け込む需要できるね!

言葉足らずというか自分の言葉でないから首相本人も分かってないかもしれんけど、この場合の買い控えは 消費税減税決定から下がる日までの間に起こることね。 そりゃ高いものは買い控えるよね。