室井佑月氏「仕事が減り、年収は十分の1に…」 住居はタワマン最上階→家賃5万円のビルへ
 作家の室井佑月氏(54)が24日までにX(旧ツイッター)を更新。現在の収入や住居の家賃などについて明かした。  室井氏は20年には衆院議員の米山隆…
(出典:日刊スポーツ)

室井佑月、セレブ批判に猛反論「政治家と結婚し年収は十分の1」「タワマン最上階から家賃五万のビル」
 作家でタレント・室井佑月(54)が24日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し「セレブ」批判について反論した。  室井が日常に関する投稿をしたとこ…
(出典:スポニチアネックス)

永寿総合病院は「もっと気をつけるべきだった」のか:室井佑月氏の発言と心理学から
…のテレビ番組「ひるおび!」の中で、室井佑月氏は、美談にしてはいけない、病院は責められるべきと語りました。■室井佑月氏の発言内容「こういう美談を出してき…
(出典:碓井真史)

小泉今日子ら芸能人も続々抗議 検察庁法の改正案
…劇です」とツイート。浅野忠信、きゃりーぱみゅぱみゅ、秋元才加、城田優、室井佑月、高田延彦らもツイートしている。 「理解してツイートしているの?」疑問の…
(出典:THE PAGE)

誹謗中傷とは言葉のテロリスト--日の丸マスク、室井佑月さん、木村花さん、山里亮太さん--
…、広がり続けるのが普通です。■室井佑月さんへの誹謗中傷さらに、上記のJcast の記事でで、「作家でタレントの室井佑月氏(50)が誤情報を信じて『これ…
(出典:碓井真史)

ブログ管理人より

 一時期、Xで室井佑月氏のポストがれいわ支持者らに批判され、残念な応酬が続いたが、あまりの酷さにフォローを外したりブロックしたりする人が増えたよな。予想どおり、仕事が減りタワマンから一転か。彼女の追い求めている正義って何だろ。

<皆さんのコメント>

靴下は同じものを沢山買うといい 普通は片っぽが破れたら終わりだけど10足同じものを買えば19枚目が破れるまで使える

旦那さんの選挙区の新潟県へ移住して、菜園づくりなど地域に密着した生活を送りながら東京の仕事に呼ばれたときだけ上京するパターンには出来ないのかな?と思いました。

確かに最近テレビで見なくなった気はするけど、作家として活動できるし、そもそも国会議員と結婚してるなら、平均的な暮らし以上の生活は余裕で出来るだろうから、家賃5万の住まいよりももっと良い所に住めそうな気がするのだが。

好きにすれば良いけど「自分らしい」に囚われているなと感じた。

作家としての印税収入に問題ありだと思います。以前作家の山口洋子氏が銀座のママでありながら、作詞家もするエッセイも書くと活躍している中、大病でその全てが出来なくなったことがあると。その時銀行通帳見て、出版社からの印税振込を見て涙が出るほど少なく驚かされたと。結局彼女の生活を支えてくれたのは作詞の印税だったとはっきり言っておりましたね。

生活水準を下げるということは中々難しい。 つい最近でも宝塚の元トップスターだった人が、詐欺の容疑で逮捕されたというニュースを見た。 これも動機としては、上記のような理由もある程度あるのかと思う。 生活水準が下がる事に何のためらいもない人は、案外楽しい人生を送れると思う。

ビルというからには鉄筋だろうし、都内だったら夫婦で5万はかなり安い住居なのではないか。6畳一間等なのだろうか。自分も賃貸を探しているが、都内の便利が良い場所、鉄筋で5万は破格だと思う。

お金ばかり重要ってわけじゃない。信念を貫き、自分らしくあるならそれでいい。「セレブっぽい時代があった」が人生の1ページなら「パートナーと貧乏を楽しんだ」、それも人生の1ページだよ。笑って生きましょう!