(出典 www.asahicom.jp)



公明党の得票は都内で1割減、常勝伝説はなぜ崩れたのか
…された結果でしたが、今回は合計12名の候補者が落選したことで、「公明が異例の「大量落選」 東京・練馬区議選で4人、全区議選では擁立152人中8人」(東…
(出典:大濱崎卓真)


ブログ管理人より

 公明党の支持母体である創価学会だが、最近のXでの情報では創価学会政治部が公明党不支持を決定した模様。どこまで事実なのかは分からないが、選挙結果を注視していればそのうち理由が分かってくるだろう。

<皆さんのコメント>

投票率が低いと組織票が有利。なので、投票ボイコットを呼びかけるあらゆるコメントは全て工作だと思うようにしている。みんな、投票に行こうね!

国民を舐めると痛い目に遭うと思い知らせる必要が有ります

選挙の度に電話してくる3人のうち2人は昨年の参院選からパタリと電話して来なくなった。安保団子法案の時は、公明が自民の暴走止めるから大丈夫とか真顔で言ってたがやっと気付いたかな。遅過ぎだけど気付かないよりまだマシか。

さすがに平和の党を名乗れないほど自民党に加担して来たからね

維新のせいにしているが、学会から見放されつつあるのだろう。 平和の党ではなくなったからな。 敵基地先制攻撃の党になった。

どこを見てるのか不明の党組織。そろそろ幕下ろしが来てる。

公明党が平和の党に戻ったとしても絶対に消えて欲しい。なぜなら創価学会はカルトそのものだからである。

投票率が前回より上がったことで信者票の票割りによる当選ライン読みを外してしまい、大量落選を生んでしまった模様。投票率が上がると共産や公明、立民など組織票を基盤にしているところは基本的に厳しくなる。