(出典 fnn.ismcdn.jp)


 メガソーラーなどの建設で環境が破壊され、それに伴って生態系が崩れ、食料不足で人里まで下りてきた印象。ヒグマが悪いというよりも環境破壊した人間側に配慮が足らなかったと言わざるを得ない。


<皆さんのコメント>

ヒグマが絶滅する日が来るんだろうな…。 北海道は中国人に土地売らんでヒグマの為の保護区を設定すれば良いのに。

釧路とか知床とか保護区にも既にメガソーラー

ソーラーパネルなんか本当に要らない。環境を壊さないでほしい。

対策して欲しいな。これじぁ将来人間も困る事になるよね。

杉や檜ばかし植え続け栗や椎の木等の雑木を片っ端から切っていったせいですね。 公園なんかでも昔は椎ノ木が結構植わっていましたが、今じゃ殆ど見かけず。 東京や大阪ではイチョウ並木をメンテに金がかかるとして役所が次々に切りまくっていますね。 この温暖化で役所の人間達の頭が狂い出している?

山にソーラーパネルではなく、広葉樹を植林しましょう。

貴重な木を切って、環境に優しいソーラーパネル、風力発電建設…そのせいで、本来住んでた動物達の居場所が無い…って思いました。環境破壊しているのは人間という愚かさよって思いました。

こうして人間が 自然も動物も破壊しているんです。