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米騒動(こめそうどう)は食糧騒擾(農牧産物の消費者の騒擾)の一種である。日本史で単に米騒動といった場合、狭義では1918年の米騒動を指す。 ヨーロッパでは食肉暴動などもあるが、一般に穀物・パン・麦粉など穀物関係の騒擾が最も多い。必需品である上に保存が効くため、買い占めて値を吊り上げるのに格好だから…
16キロバイト (2,071 語) - 2024年8月4日 (日) 07:35

 能登被災地に対しても7カ月経過しても放置状態だからな。国民がどうなろうと知ったことではない、そんなところか。ただね、そういう政府を選んだのは紛れもなくこの国の有権者、投票棄権した人も同罪だ。だから、自分事として投票に行き、意思表示を!

 来年から放射線育種米が開始されるらしいんで、関心のある人はYouTubeなんかで情報を探してみるといいだろう。トンデモなことをやろうとしているのに気付くだろう。


<皆さんのコメント>

うちの周りでは米無くなってないし、結局は住んでいる地域の人たちが買い占めするような層なのかどうか?って話で、単純に供給不足で在庫が偏っているだけなので、政府が介入する話じゃない気がする。 多分1週間もあれば状況は改善するし、なんなら別の食べ物もあるだろうから大騒ぎする事なくね?

そして来年から放射線育種米の開始。それすらあの連中に奪われる。

お米さえも守れない自民党政府、他の罪も含めて、存在の意味無いよねー。

自給率下げる政策ばかりやって来たからね。 食は安全保障の根幹なのにね。

先ず、政治、してない

農水省によると、政府の備蓄米を出すのは、無茶苦茶嫌がっているらしい。 つまるとこ、やっぱり、政府て意味がない!て事かな。

政府の存在価値がどんどん無くなる。 でも税金や社会保険料は上がる。 おまけに戦争までしようとしている。 こんな有害な政府を有り難がる人達、どうかしている、と思うようになった。

自民党のやり方ですね