
(出典 newsdig.ismcdn.jp)
セブン&アイ・ホールディングスは、カナダのコンビニ大手、アリマンタシォン・クシュタールから買収提案を受けたとのこと。国力が弱まると外資から狙われやすくなる。自民党が緊縮財政を続ければもっと買収が増えるのでは?
円安で日本は大安売り。良い企業はどんどん外資に狙われます。
— Dr.ナイフ (@knife900) August 19, 2024
これもアベノミクスの結末です。
「セブン&アイHD 買収提案NHK 」 https://t.co/d4cldmTe17
<皆さんのコメント>
まさに、売国政治屋の悪政の結果ですね
日本経済市場はそれでも円安株高を歓迎する愚かっぷり
まぁ、「ある意味究極の売国政策」で「この国滅ぼすトドメの矢」ですからね
余談ですが、日本政府はすでに米国に売却済みです。
セブンは既に落ちてますよ。 アベノミクスでもなんでもなく、自らのマーチャンダイズて。
セブンは別段良い企業だとは思えませんが、国内の消費が冷え切っている以上コンビニ業界は限界でしょうね。ローソン然りミニストップ然り。セブンも店の名前通りの営業時間になった店舗がいくつもあるし。 こんなの買収してもメリットないのでは?既に進出して成功してるアジア圏かなあ。
時価総額でみると、円安の影響をうけて、かなり安くなっていますね。手を出しやすくなっている。昭和の日本の感覚で生きてはいけないですよね。
日本の不動産も買われまくっていますし

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