(出典 data.smart-flash.jp)

安藤裕 (政治家)のサムネイル
安藤 (あんどう ひろし、1965年〈昭和40年〉3月28日 - )は、日本の政治家、税理士、YouTuber。 復興大臣政務官兼内閣府大臣政務官(第4次安倍第1次改造内閣)、衆議院議員(3期)、自由民主党政務調査会内閣第二部会部会長代理、同財務金融部会部会長代理などを務めた。…
24キロバイト (2,697 語) - 2024年7月31日 (水) 09:04
 昔は所得税って15段階くらいの税率の刻みがあって、最高税率が70%のときもありましたよね。消費税廃止して、昔のように、所得税と法人税の税制にいったん戻せばいいんですよね。消費税が導入されるまではそれで経済は回っていたんですから。

 知らない人のために、所得税の累進課税の説明を簡単にしておくと、所得が高いほど高い税率になり、所得が低いほど税率が低くなったり取らないようにするシステムだ。これを法人税にも適用すれば、ビルトインスタビライザー(景気安定装置)となり得る。自民党はやろうとしないけどな。


<皆さんのコメント>

あんどう裕さんまで仰ってる。 本当にとんでもない野党第一党ですね。 国会の茶番劇を断ち切らないと、日本は変われない。

会見を拝見しての感想。 立憲民主党のどこに期待すればよいのか、全く分からなくなりました。

立憲の「給付付税額控除」は、愚策中の愚策だ  消費税を5%や3%に減税するのに比べ、どれだけの手間暇がかかるだろう?多分、財務省が「面倒な仕組みを提案して、やってるフリをしとけばエクスキューズができますよ」と入れ知恵したのだろう 。所得比例課税は、所得税に任せておけば良いだけの事だ。

所得税の累進課税で、昔はうまく回ってたんじゃないですかねえ。 枝野の主張は、消費税を肯定するために、あちこちウソついて論理的にもおかしくなってる気がしました。

誰でも減税してきた法人税や所得税の累進課税を消費税導入前に戻せば良いと思うのに分からないのかね?多分、枝野や野田は判っているがやりたくないんだと思います。

弁護士って、トンチは上手いが算数は苦手のようですね。 公職選挙法を守れないから、もはや弁護士ではないですし。悪夢の民主党政権と変わりません。

騙されているというかむしろ脅されて動く傀儡です。

それはそうと安藤さん。 れいわから出たらどうですか?