(出典 aeradot.ismcdn.jp)

「カフェでお仕事」コーヒー1杯で“長居”問題に店が悲鳴 「8割がカフェワーカー」の切ない現実
 カフェで仕事をする人はすっかり珍しくなくなった。電源完備のカフェも増えた。コロナ禍は明け、利用者は増えたはずなのに、2023年はカフェの倒産数が過…
(出典:AERA dot.)

 全て政治によるもの。積極財政の政治ならゆとりのある生活を送れるからこういう問題が起きることもない。元凶の政治を変えることこそが一番の解決策だと思う。消費税廃止で需要喚起するのが景気回復させる特効薬といえる。


<皆さんのコメント>

1時間経つと椅子に電気流すとか

コーヒー1杯のみの注文で、滞在して15分が経過したら、5分ごとに「追加のご注文ございますか」と聞きに行っては それが嫌ならwifiサービスの提供なくすかコンセントふさぐ

どこのカフェでも図書館化していて、モラルの低下と可処分所得の低下を感じています。

コーヒー一杯なら10分、軽食するなら30分。店の回転率考えたらそのぐらいが妥当。

長居専用の時間シートチャージ料金にすれば 良くね? 初めから明確にするのもお客さんにとっても 気持ち良く使える 。時間単価でしっかり利益率上げないとね。 図書館じゃないんだから。

飲食するところで消しゴムを使う作業する人の神経が理解できないけど、普通に漫画やアニメであるあるなんですよね。だけど実際にそれをやられると不愉快。 食べ物のある場所に消しカス残したら不潔って育てられてきたのもあるけど。必要以上のゴミも掃除するのは店員の仕事にされるんでしょうね。

旅行中歩き疲れて足痛くて喉も渇いてて、ちょっと座ろうと思って通りがかりのスタバ行ったら、パソコンの人と学生が占拠して座るとこ無くて出て、街を彷徨って見つけたコンビニで飲み物買って、また歩いて植え込みの縁に腰かけて飲み物飲んだ 。ちょっと泣きそうだった 。それからスタバ行ってない。

時間に応じてオーダーしないといけないルールを作るしかない。