
(出典 news-pctr.c.yimg.jp)
立憲民主党は減税する発想がないようなので、致命的だよな。普通に考えても社会保険料減免した方が手取りも増えてシンプルだろ。立民は難しく考え過ぎ。経済音痴だから仕方ないけどな。
私が党代表の時、立憲民主党として最も影響が大きい年収の壁「130万円の壁」で社会保険料負担が増えても、手取りが減らないように補てんする法案を提出したのが今年2月。
— 泉健太🌎立憲民主党 (@izmkenta) November 13, 2024
あらためてこれを本日、国会に再提出しました。
国民を潤す、手取りを増やす、を目指します。 https://t.co/yW9n6L8aMx
<皆さんのコメント>
泉さんなら分かってると思いますが、取ってばら撒く給付ではなく、最初から取らない控除でお願いします。
働いてる側にしてみれば、問題なのは大きな社会保険料。103万の壁でわーわー言ってるのが?って感じ。 立憲の案なら安心して働ける。
「1回もらってから給付」でなく「もらう前に、よそから出して、手取りが減らないようにする」ことが必要です。そうでないと、更に消費は冷え込みます。
財務省と言い分が同じですね まずは国民から必ずもらう。話はそれからだというのが財務省の手法そのもの 。やはり立憲は財務省側、増税側で自公と同じ。
なぜ「給付」「補填」? 勤労世帯・現役世代から「取ってバラまく」のではなく、 最初から「取らない・減税・小さな政府」で良いではないか?
130万の壁って 社会保険料の壁なんだけど 一方で 御党は 紙の保険証の廃止を反対して おります。
給付でなくて、壁を178万円まで拡大すれば良いと思います。集めて配る方式はもうやめてください。 扶養の範囲を拡大すれば国民は潤います。3号も維持してください。
いつも他党の批判しかしない立憲民主党。さすが政策と言えば国民民主党のモノマネか?

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