(出典 img.news.goo.ne.jp)
 「法に抵触する事実はない」っ返事だが、法を犯した人が言い訳に使う常套句だよな。法による厳正な捜査が必要で、前代未聞の選挙に曖昧さは許されないぞ!徹底的に捜査してくれ。折田楓氏はブログに気軽に投稿して今頃後悔していそうだな。


<皆さんのコメント>

関テレはねー信じられないね。関テレが関西圏を全破壊したと思う。 中途半端で事実と違う事を植え付けてきたと思う。

「法に抵触する事実はない」と法を犯した人が言い訳によく使うお決まりな言葉ですね。 当事者が抵触しているか否かを決めるのではなく、何をやったのか真実を言えば良いことなのにね。

自分大好き人間と組むと大変ですね。 バラしてほしくないこともあるのにね。 斎藤さん仲良くなる人を間違えてませんか?

これが真実だとすると大問題になりますよね。 社会の秩序もモラルも存在しなくなることに恐怖を覚えます。 早急に中立な立場の方々が然るべき方法で然るべき措置をとって欲しいと思います。

検察はいつも不正は不問

何か似てるな。学歴詐称疑惑。

当選が取り消されるには斎藤が刑事裁判で 犯罪人で逮捕されたならあり得るとなれば期待したいが、 如何でしょうか。

これは公職選挙法の精神に関わる問題ですので、司法判断を仰ぐべきだと考えます。 選挙運動にビジネスがどこまで関わることができるのか…曖昧にしてはいけません。