(出典 stat.ameba.jp)

 国防や安全保障への理解を深めてもらおうと、京都府防衛協会青年部会は防衛シンポジウムを開催し、櫻井よしこ氏を呼んで「日米同盟の真実」と題して講演させたようだ。経済力を高めるのが国防につながるのに、むしろ自民党政治で弱らせているのは皮肉。


<皆さんのコメント>

何かと言えば、日本を取り巻く厳しい環境と自民党がよく使うフレーズですが、櫻井氏も同様に厳しい状況と決まり文句。本当に厳しければ裏金作ったり、高級フランス料理を食したりなどできないのです。戦争に持ち込みたい櫻井氏が、平和を願わないのは日本は大切じゃないという本音丸出し。ウヨアル。

視野が狭い・・・という残念な論客 国防の〝こ〟の字さえわかっていない 。国語と算数の勉強からやり直すべき方ですね。

「煽る」事が櫻井よしこに課せられた任務ですからね。 国内の弱者についての考察など私は聞いたことがない。

影響力が無い事を願います。

農業だけでなく 洋上風力発電は、漁業に大きな悪影響があるでしょう。ITバブルで成長したシステム会社の多くは 利権絡みで排除されました 。問題なのは、自民党が長期政権を維持するために 構築した利権まみれの社会構造そのもの。

防衛と言いながら食料のことも考えないお花畑。大日本帝国と同じ思考の人。

トランプさんにまったく相手にされない石破さん。 アメリカが日本を守ってくれることは1000%あり得ない。食糧自給率を上げる政策、自然エネルギー政策を重視する政党に政権交代しないと国防も何もない。

口では キレイ事を言いながら 、日本国民を 嵌める気満々。