
(出典 www3.nhk.or.jp)
思わず絶句してしまった。今年が『復興元年』じゃないの?自分だけではなく、ほとんどの人がそう思ったはず。完全に頭のネジが数本外れているんじゃね?石川県の知事なのに、冗談は止めてくれよ。被災者もさすがに怒るぞ!
これ、日付と記事内容を二度見した。
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) December 29, 2024
震災が起きたのは2024年1月1日。それからほぼ一年後の12月27日、石川県の馳浩知事は「来年は『復興元年』として新たなまちづくりの支援をしていく」。
来年が「復興元年」?
今年一年は復興をまともにやらなかった。知事失格でしょう。https://t.co/ELaaZ8iIjo pic.twitter.com/Td6SXhsgYJ
<皆さんのコメント>
維新に行く様な政治家を首長にしたら大変な事に成るのが身にしみた1年でした。
あくまでも私見で個人的な想像にすぎないが 少なからず国から出ている復興予算を中抜きし続けたいから ワザと復旧復興を遅らせて予算を貰い続けようという 魂胆があるのではないかと疑ってしまう状況 市長にも同様な輩もいるし・・・
オツムの弱い知事さんですよ。 ハートのない知事さんですよ。何とかしょうと思わないのかね。自衛隊に頼んで泥のかき出しをすればいいのになぜ頼まない?なぜ石破は自衛隊を使わない、なぜ自衛隊に気を使うのか?分からないねぇ。
選挙って大事なんです。被災地の現状でようやく気付いた方々もいるでしょう。呑気に無関心でいられなくなります。
最初に1年間でどこまで復興できるかが勝負なのにそれを放棄しておいて2年目を復興元年にすると言って誰も信じる訳がないのである。
維新の知事や市長はまともなヤツがおらんなぁ 。県民市民はそれで良しとしとるのかなあ。
何を言ってるのか、意味が分からない。
多分、バックドロップとかで散々頭を打ったせいでしょう。

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