
(出典 pbs.twimg.com)
色々とツッコミたくなるが、まず驚いたのが水上の太陽光発電所だ。太陽光パネルを海上?に浮かべる発想よ。これはまずいだろ。内海ならともかく、天候によって荒れる外海は致命的だわ。
百害あって一利なし。バカな事はやめましょう
— himuro (@himuro398) December 30, 2024
インド、たった一度の悪天候で世界最大の水上太陽光発電所が破壊された。
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<皆さんのコメント>
軟弱地盤の上の原発みたいなもんだな
海上に作るのは、そもそも無理がある。
神様「止めなさい」ですね。
日本の山々に 設置された太陽光パネルの 未来もこれと同じになりそう。
日本も池の上にメガソーラーパネル敷き詰めてやらかしていたよな。 山の木々を伐採して、メガソーラーパネルを設置したりな。 台風や水害で、ソーラーパネルの多くが壊れたら、廃棄物が増えるだけ。 ソーラーパネルのリサイクルだって確立してないんだろ。
太陽光発電設備が災害により破損や浸水しても光が当たると発電し、触れると感電するおそれがある。また太陽光パネルには鉛やセレン、カドミウムなどの有害物質が含まれており、水や土壌汚染を引き起こす為、簡単には復旧は出来ない。まさに発電どころか自然相手なだけに一瞬先は闇の環境破壊となる!
カネの流れと人事を見れば大体分かる。
自然の摂理。 こういう愚かなことをやるのは中国企業。 サイクロンの発生する国に於いて無謀な施策。 吹き飛ばされたパネルは二次災害を発生。

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