(出典 www.yomiuri.co.jp)

 毎年年末に山本太郎氏が炊き出しのイベントに参加しているが、総理大臣になっても続けるのかって話になって、思わず涙した。

 彼が総理大臣になったら炊き出しする必要がない社会になっているからだという。よくよく考えたらそうだわ。それが当たり前になってしまっていることに日本の酷さを改めて実感した。

 彼が総理大臣になれば、路上生活者が消え、政府が買い上げた住まいに住まわせるようなことをするだろう。ワーキングプアも死語となるくらいに一人一人の生活が充実してくるだろう。

 まさに生きていたいと思える社会だ。政治を変えればこれがスタンダードになるんだよな。早く山本政権を実現させたいよな。


<皆さんのコメント>

この洗い方よ。 如何に手慣れているか。 でも彼は、自分が被災地で玄人の様にスコップ使いこなしたり、こういうバケツ洗いに手慣れなくても良い社会を作りたいんだろうな、と思う。

山本太郎議員には、頭が下がります。 毎年、変わらない年末炊き出し等の参加、それはぶれない政治姿勢を見てもよく分かります。

>「彼はそんな社会にはしないから」 を読んで涙が出た。

そこなのよね。 私が太郎を支持する理由

こんな政治家が過去にいただろうか。現地に入ることすらせず理由つけて逃げている政治家ばかりの中、太郎ちゃんは非のつけどころがない 。私もれいわ新選組しか信じない。

早く代表が炊き出しをしなくても良い社会に

議員でどれだけの人がやってるよ? そこが見えないんだよなアンチは。

他党の代表がボランティアやると炊き出しを渡す役しかせず、メディアが帰ると即座に止める姿が目に浮かぶ。 誰とは言わないけど。

心底、山本太郎が首相になって、この腐り切った日本の政治を変えて欲しいと思う。