
(出典 ohtsubaki.jp)
| 画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2024年11月) 大椿 裕子(おおつばき ゆうこ、1973年8月14日 - )は、日本の政治家、労働運動家。社会民主党所属の参議院議員(1期)。同党副党首。 大阪教育合同労働組合執行委員長を歴任。既婚で配偶者は外国籍。… 17キロバイト (2,065 語) - 2024年12月7日 (土) 22:00 |
基本的に、社民党さんも緊縮財政の考え方なんだろうな。れいわの街宣動画を視聴するなどして経済に強くなってほしいわ、マジで。現段階で野党と呼べる政党はれいわ、共産、社民くらいなんだから、もっとしっかりしてくれよな。
「外国人に甘すぎて日本人は給料も上がらない」と言うポストを見かけたが、ハッキリ言うよ!闘わないから給料上がらないんだよ。現状に不満を抱きつつも声を上げない、労働基本権があるのにそれを使って闘おうとしない、逆に闘う人を冷笑し、仕方なく現状を受け入れる。給料が上がらないのは当然です。
— 🌺大椿ゆうこ 社民党副党首 /参議院議員(全国比例)🌺 (@ohtsubakiyuko) January 3, 2025
<皆さんのコメント>
しかし、現状は分断されたまま!
あなた方の給料来月から手取り12万でいいんじゃない。イキるならそうしてくれる?
闘うにしても一匹狼じゃたかが知れてますし、組合は全国のトップが連合会長ですからどうにもこうにもねえ。連合なんてなけりゃよかったのに。
お叱りのお言葉を頂き、自分自身も「仕方ないこと」「今の政権では無理っしょ」と他責思考してた事を恥ずかしく思います。 行動しなければ変わらない。
長いものに巻かれて文句は言わず、時にへつらい、より弱い立場の人達を叩いて溜飲を下げている。 これが日本の大半の労働者だ。 声が出るなら抗議しろ。手があるなら拳を上げろ。知性があるなら論陣を張れ。自分たちが主役であることを忘れるな。決して長いものに巻かれるな!
日本人の給料を上げないように外国人を入れてるんだから仕方ない。嫌なら自民に入れなきゃいいのに。
『外国人に甘い』と『賃金が上がらない』は、それぞれ独立した問題です。関係はありません。 賃金が増えても税金で持っていかれる。可処分所得が増えないと、賃金増えたって意味がない。国会議員様に頑張ってもらわないといけないと思います。国民の代表なんだから。
これ、政治家が言ったらアウトだと思う。 国民に責任あるのも分かるし、外国人のせいでもないのも当然。 でも、こんな事を政治家が言ったら政治家は何の為に存在するんだ? アドバイスならまだしも、とんでもない上から目線。 議員"先生"は気楽でいいね。

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