
(出典 www3.nhk.or.jp)
「助けを待っていた」
— NHKニュース (@nhk_news) January 1, 2025
能登半島地震の取材ではこの声を多く耳にしました
調べた結果、助けを求めたものの、ただちに助けが来ず、その後、死亡が確認された “救助待ち”のケースは少なくとも48人
あの日、何が起きていたのか
当事者たちの証言です
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<皆さんのコメント>
能登行かない同盟結んだ6党。前代未聞
明らかに能登の初動は自民党の人災としか思えない。棄民政治を続ける自民党に怒りの鉄槌を下し、政権交代を目指しましょう!
能登半島地震が発生し、台湾が160人規模の救助隊を被災地に派遣する準備をしていたそうです 。しかし、日本側から 「災害の範囲が広がっておらず、 支援のニーズがない」 と断られ、派遣を断念したと 。
被災地では助けをを待っていたのに、この日本政府の対応は明らかに人災です 。
本当に自民党は狂っている。
「国会議員は安易に被災地に行くな!」 とか言ってた元国会議員がいたなぁ。
自民党、公明党、維新の会、 国民民主党、参政党、日本保守党を 政界から追い出そう。
他国の首相はG7の最中でも災害とあればすぐに自国に帰ったのに、岸田は確か13日後だった。台湾の自衛隊も断り、政治家すら被災地から遠ざけた。そしてそのムノウイズムは石破も受け継いでいる。その結果が今の能登に表れている。まさに無能知事や無能総理の人災である。
政府、行政の初動が遅すぎたという証拠。 今も、復興支援は遅れている。 動かしようのない事実。
東京消防庁のハイパーレスキュー隊は、2日の時点で出動準備を終え、いつでも出動できる態勢で待機してました。しかし出動要請は出なかった。ヘリを持ち機動力のある彼らをなぜ現場に向かわせなかったのか。メディアは取材して下さい。 これは現場の問題ではなく国の問題だ。

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