(出典 www3.nhk.or.jp)
 NHKのWEB特集だが、能登半島地震の取材で「助けを待っていた」の声を多く耳にしたとのこと。

 台湾が160人規模の救助隊を被災地に派遣する準備をしていたにもかかわらず、日本側から「災害の範囲が広がっておらず支援のニーズがない」と断られ、派遣を断念したニュースも記憶に残っている。有難く台湾の救助隊を受け入れていればよかったのにな。台湾の防災意識の高さには敬意を表するよな。日本も少しは台湾を見習ってほしいわ。

 今を思えば、被災地視察自粛に合意した6党って立派な共犯だよな。山本太郎代表の初動は正しかったのだ!当時は叩かれたよなあ。叩いた連中よ、恥を知れ!


<皆さんのコメント>

能登行かない同盟結んだ6党。前代未聞

明らかに能登の初動は自民党の人災としか思えない。棄民政治を続ける自民党に怒りの鉄槌を下し、政権交代を目指しましょう!

能登半島地震が発生し、台湾が160人規模の救助隊を被災地に派遣する準備をしていたそうです 。しかし、日本側から 「災害の範囲が広がっておらず、 支援のニーズがない」 と断られ、派遣を断念したと 。

被災地では助けをを待っていたのに、この日本政府の対応は明らかに人災です 。

本当に自民党は狂っている。

「国会議員は安易に被災地に行くな!」 とか言ってた元国会議員がいたなぁ。

自民党、公明党、維新の会、 国民民主党、参政党、日本保守党を 政界から追い出そう。

他国の首相はG7の最中でも災害とあればすぐに自国に帰ったのに、岸田は確か13日後だった。台湾の自衛隊も断り、政治家すら被災地から遠ざけた。そしてそのムノウイズムは石破も受け継いでいる。その結果が今の能登に表れている。まさに無能知事や無能総理の人災である。

政府、行政の初動が遅すぎたという証拠。 今も、復興支援は遅れている。 動かしようのない事実。

東京消防庁のハイパーレスキュー隊は、2日の時点で出動準備を終え、いつでも出動できる態勢で待機してました。しかし出動要請は出なかった。ヘリを持ち機動力のある彼らをなぜ現場に向かわせなかったのか。メディアは取材して下さい。 これは現場の問題ではなく国の問題だ。