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 山本太郎代表は日本共産党の候補者だけでなく、立憲民主党の候補者に対しても、時間を惜しんで応援演説していたのを思い出す。自身も候補者で他党の応援演説をやっている場合ではないのに、捨て身で政治やっているんだな、覚悟が違うなと感じた。

 「山本太郎は嫌いでも山添拓さんを応援してください」って言ってたこともあったよな。普通言うか?自身も同じ選挙区なのに。その選挙区が1人区ではなく、複数人区だったから言えたんだろうけど、この人は損得考えずに国民の幸せを最優先に考えて動いているんだなと感じ取ったよ。


<皆さんのコメント>

誰よりも野党共闘の為に走り回り必死になったのにね。 泣けるわ。

共産党のたつみさんて、こういう人なんですね。 「恩を仇で返す」の典型例ですね。

やはり代表は党首ですね、 山本太郎さんは。大きい器だ!

恩を仇で返す 他党はまさにこれだな これからはれいわ新選組のみの拡大に尽力してくれることと思います。

政治の世界ってドロドロしてるというけど本当に汚い世界だと思った。 親切にしてもらった事等「知るか」とばかりに山本太郎を足蹴にしてしまうたつみコータロー。

「一枚目の投票用紙、たつみコータローとお書きください」

普通、ここでコータローがマイクを奪い「比例はれいわと書いてください」が常識やと思う。

マイクは山本が握ったまま「比例は共産党でお願いします」と言わす。 どんだけ強欲やねん。

しかも、共産はSNSや会見で四の五の言うだけ、直で話した形跡なし。もう、コミュニケーション・ブレイク・ダウンやろ。

胸熱の瞬間だった。現場で見てたよ。

歴史ある共産党...

もっと大きな心で若い政党を見守ってくれたら良いのにね。

何で協力できなかったんやろ...

何かやってることがセコくてガッカリすること多いわ!