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江田憲司のサムネイル
江田 憲司(えだ けんじ、1956年4月28日 - )は、日本の政治家、通産官僚。立憲民主党所属の衆議院議員(8期)。 立憲民主党代表代行(経済政策担当)、民進党代表代行、維新の党代表(第2代)・共同代表(初代)、結いの党代表(初代)、みんなの党幹事長(初代)、内閣総理大臣秘書官(政務担当)、衆議院決算行政監視委員長を歴任した。…
51キロバイト (6,501 語) - 2025年2月10日 (月) 05:07



 昨日の熊谷市でのおしゃべり会で質問者から食料品の消費税ゼロの政治家について質問があり、高井崇志氏が回答に応じた。

 
江田憲司氏から高井幹事長に相談があり、山本太郎代表に誤解を解くように言われたそうな。セコいよな。


 代表も言っていたが、食料品の消費税ゼロは店頭でのことなのか、店頭に届くまでの配送や加工などの過程においては消費税10%が適用されるのか、気になるところ。逆に複雑になりそうだよな。一律減税した方がシンプルだ。

 その部分の動画だが、おしゃべり会の動画の概要欄を見ていただくと、

1:53:51 [質問]消費税廃止はハードルが高いのか食料品のみの消費税ゼロを訴えている政党がいるがれいわは妥協するならば一律減税なのか食料品など生活必需品のみ0%か

があるので、そこからジャンプして視聴するのがよく分かるかも。

<皆さんのコメント>

あれだけ国にはお金があると説明しているのに、出している政策が食料品の消費税ゼロだそうです。

江田さんも大した事ないなと思います。
国民の為に覚悟を決めない政治家は要らない。

江田さん含め、泉さんも消費税の理解が足りない。


太郎さんの言うとおり、食品限定にすると、間接的にかかる消費税は10%のまま。


お店に並ぶまでの、トラック輸送、食品の包装容器など。


マジでややこしい。一律5%こっちの方が食品だけでなくガソリンも安くなって相対的に物価を下げられる。

届ける層が違うのだと思います。


私達は廃止が当然ですが、消費税やむなしと思い込んでいる層には食料品税率ゼロが刺さる。


積極財政過半数の議会が叶えば、5%なり廃止なりで法案出せるのだと考えます。


緊縮過半数は間口を狭めれば狭めるほど分断され継続されますね。

30年前にするべきだった議論を今頃持ち出されても遅すぎるのと、そんな程度の事では減税効果が生活必需品に限られ日本経済回復は無理ゲーになります。


消費税は廃止ぐらいでないと意味がないですよね。

高井幹事長は食料品ゼロには乗らないでしょうね。 

消費税廃止一択です。

「立憲にも良い議員いる」という話の中で 「江田憲司」の名が出るけど、 そもそも増税党の立憲に居ること自体がそういうことです。


※野党第一党なんだからやろうと思えばできる


私は騙されていませんよ

離党する心意気ある男(デマ)から一転、 セコい姑息な男に成り下がり。

ていうか、これ聞いて、江田憲司氏もれいわ新選組のこと、メチャメチャ気にしてるんだなぁ!
自分らの中途半端さ分かってんだなぁ!って、ほくそ笑んでしまった。