(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)




 農林水産省は初回放出分の政府備蓄米を落札したのは7つの事業者だったことを明らかに。

 落札された14万1796トンのうち、JA全農が9割以上を落札

 早ければ3月中にも店頭に並び始める見通しだが、コメ価格が下がるかが一番の関心事だ。

<皆さんのコメント>

一俵5000円で購入して20000万円で売る国家 。それを国家が運営する機関が買い、人々には高く売る 。ぼろ儲けしてるね 。


アメリカには1kg200円で売り 、人々には千円で売る国家

もともとJA冷蔵倉庫に保管させてた備蓄米の名義を政府→JAにしただけかな

帳簿上だけなら移動経費も少なくて済むし、全国への流通ルートも確立されてるし

訳分からん業者がやるよりは遥かにマシだと思う

JAだからダメだと単純に考えている人は、大量のコメを保管できる設備がどこにどれだけあるか想像するといい

買い占めを許してたら農協の言い値になるのでは?

市場にちゃんと安く回れば良いけど

これで値段が下がらなかったら米の値段吊り上げたのは農協じゃないかという疑いさえ出てくる

備蓄米放出の目的を、転売ヤー潰しの価格安定か、値段を下げさせるためか、どちらと考えるかで評価は変わる

大量の米をちゃんと保管できる業者なんてそうそういないんだから入札にしないで低価格でJAに卸せばよかったのに。