(出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)



 佐藤章氏が「礼儀を欠いていないか?」とポストしていたが、泉房穂氏は紛れもない事実を暴露してくれた。有権者からすればGJだろ。

 2023年7月の時点で国民民主党が自公と連立を組もうとしていたことが知れた。参院選にも影響が出て当然だな。このことを受け、立憲民主党も「迂闊に近寄れないな」と泉房穂氏とは距離を置くかもしれんな。勇気ある内部告発のようで、素晴らしいではないか!

 しかし、スクショしている人がいて助かったが、証拠となる大事なポストを泉氏が削除したのは完全な間違いだったな。

<皆さんのコメント>

何故ダメ?本当かウソか分からないからか?本来なら、その事実があるか否かを明らかにするのが表現の自由を一番享受しているジャーナリストの勤めでは?


この発言が表に出た以上、玉木か泉かどちらの発言が真意をつくものなのか?片方が謝ったとしても真意は分からない。その程度とは思わなかった。

これでいいです。与党も野党も茶番をやりながら,国民を騙している事がよくわかるし、泉さんの軽率さもわかる。


こんな事を大人の対応の様な点で批判するのは間違っています。


ジャーナリストなら、国民に対する誠実さを評価しましょう。

暴露までは良かったんですが、すぐに謝罪したのはダサいです。 


国民民主党が自民党の2軍であることは政治カジってる人は知っています。

たしかに非礼ではありますが 、国民民主党の実態が知れて この国にとっては良かったと思います。

非礼とか言ってる場合じゃないですか?それほどまでに国民は疲弊しております。

当事者間で問題は起こると思いますが、こちらとしては「やっぱり」という確信が持てました。

大きな報道は信用に値せず、いちジャーナリストの情報だって眉唾モノが多い。 だから政治家による暴露は歓迎したい。 


また、真偽を確かめるためにも、この暴露に対する玉木の出方を見たい。

しかし、真実を知れて国民としては良かったです。