『消費税について聞いたところ、最も多かったのは「食料品の税率を下げるべき」で35%、次に多かったのが「一律で税率を下げるべき」で27%、「今の税率を維持すべき」は19%』だったとのこと。消費税を廃止すべきって選択肢がなかったのか気になるところだ・・・ https://t.co/e3z5uWQ9HK
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) May 5, 2025
日頃から政治監視していれば一律減税か廃止のいずれかだが、ふんわりした雰囲気だけで食料品の税率を下げるべきだと思っている国民がいることにげんなり。それと、ネット調査も併せて実施しないとな。「偏りが生じる」とか言い訳している場合ではないぞ。
<皆さんのコメント>
消費税は廃止すべきが16%になっていますよ。ということで、国民の8割が何らかの消費税減税を求めていますね。
食料品だけ減税というのは、立憲民主党の意向に沿ったということだったわけだ
消費税は廃止、一律減税にしないと食料品だけでは無理
一律減税と消費税廃止で43%です。消費税廃止を望む人はインボイス制度廃止もセットで訴えていますから食料品の消費税ゼロより多いことになります。
しかも立憲は、景気の如何に問わず1年(最長2年)後から給付付き税額控除にすると。ということは食料品は1年後に10%に消費税増税です。立憲は実質増税。
弱い庶民の為の政治してくれると期待していましたが、食料品ゼロに動きそれに合わせ立憲の食料品ゼロは時限政策で1-2年後に食料品10パにもともとの8パより増税するってどんだけ国民苦しめる政策するんだよって思う
そんな政党と組むようなので、泉さんも財務省側の人なんだと評価するに至りました。
残念です。
消費税は事業者が納める税です。
赤字でも払わなくてはいけない消費税は中小企業に重くのし掛かり賃上げができません。
3月決算の会社は今月末が納税期限ですが期限内納付に苦慮してる会社も多いのではないかと。
食料品だけゼロではなく廃止か一律減税すべきです。
こうやって印象操作されていくのです。正しい報道を!
消費税が日本の衰退を招いた。消費税は廃止一択です。


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