(出典 supporters.reiwa-shinsengumi.com)


>れいわ新選組は今後野党国対委員長会談には出席しないことにします。記者会見でその理由の一端を述べましたが、野党第一党からの不誠実な対応が続き、協力できる信頼関係が崩れています。

れいわが「持ち帰る」と言っても「賛同」になるしな。

<皆さんのコメント>

決定は党の専権事項なので何を決めても自由だが、その決定(と決定に至る背景や経過)を正しく世に伝えることが大事だ。


この決定について単独の記者発表会見をしたほうがいい。


これまでこの手の国対事項はその伝達の努力不足から、いつも事実や決定を捻じ曲げられて他党やマスコミに喧伝されてきた。

出なくていいですよ。野党で合意しても立憲がその合意を自民とさしで話すときに提示する保証はないし。

後段に党首討論についての下りがあるのをみると、この決定は出席実現のための「交渉カード」として切ってきたのだと推察します。


個人的には、取り決められた議員数に足りてない以上出席不可は論理的には致し方ないかと思う。


ゴリ押しする執念より今は議員を増やす努力に注力するほうが得策ではないか。

立憲は倒さないといけない敵

れいわは、情動的な判断をするのは、やめた方がいいって…。


政権を取った時の外交の練習と思って対応すればいいと思う。 


相手国の無礼な態度や無茶な要求、思い通りにならないことがあるたびに、プッツンきて「もう会談やめる!」とか平気で言い出すのでは?と、危なっかしく映るんです。

立憲は自民党とべったりの半自民みたいなもんだから

出席しないとなると、いないのをいいことに余計に好き勝手されませんか?

重い決断