古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年〈昭和60年〉1月14日 - )は、日本のコメンテーター、司会、作家、社会学者。 1985年、東京都墨田区に生まれ、6歳で埼玉県川口市に引越した。2003年、埼玉県立越谷北高等学校を卒業し、同年に慶應義塾大学環境情報学部にAO入試で入学した。2005年から…
32キロバイト (3,760 語) - 2025年5月27日 (火) 13:36
古市憲寿氏って社会学者みたいだけど、無知も度を超えている。映像を見てイラっときた。

農業の補助金を減らしている元凶は財務省

主計局で農林水産係担当につくと他の省よりも一番予算を削れやすく出世コースなんだとよ。

<皆さんのコメント>

御用コメンテーターに過ぎないのに、社会学者とか、はてな?という肩書きを付けてテレビが自分では言えないことを喋らせる。

全く、御用コメンテーターとは重宝なものだよな

社会主義というか、重税に権力一極集中という自民党がやってる事は共産主義が目指したものそのものですよ。何かと補助金というのも全く資本主義じゃないですからね。


この人本当に学者なんでしょうか。

国民皆がちゃんとごはん食べられる方が良いに決まってるだろう

安倍昭恵さんみたいに道楽で農業してないから皆

武器より食料が大切に決まってるだろうが

古市憲寿氏、言ってる事が滅茶苦茶ですよね

これ聞いて驚愕!食料確保は国防です。国民を飢えさせないのは政府の義務です。

古市の考えは市場原理主義と言って、グローバリストの一番求めるもの。

本人が分かって言っているのか分からないで言っているか?という事になるのですが、学者として出ている限り御用学者として分かって言っている。

非常に悪質

この人、バ◯なの?

国民の胃袋を守るのが社会主義ですか? 


国民の命を守る農業を守らずに、何を守るのですか?