も一種の授権法ではあるが、従来の授権法制定と異なり、憲法改正手続きに従って行われ、アドルフ・ヒトラーと国民社会主義ドイツ労働者党の政府は憲法改廃を含む権力を手中にした。日本においても国家総動員は一種の授権法であると見られている。アメリカ合衆国においては通商・国防などの分野で一定の授権
5キロバイト (719 語) - 2025年2月1日 (土) 13:09
>「参政党を支持する」という候補者に会ったので、参政党の「新日本憲法」(構想案)を読んだかと聞いてみた。すると「読んでない」と言う。

畠山理仁さんがこうポストされていた。

参政党の元々のHPには『授権法』が大きく掲載されていたよな。ただ、いきなりHP内容が一変され、記憶に残っている人は異様に感じた人も多かったはずだ。

自民党を支持していた一部の連中が、国民民主党を支持し、裏切られて、今度は参政党を支持する傾向にあるが、もっと各自で調べようや。間違いなく裏切られるぞ!何度も騙されるな!

<皆さんのコメント>

元々の思想が「授権法」を組み込もうとしていた人達ですからね


2022年の参院選で炎上しかかって慌てて消して、無かった事の様に隠蔽してる党ですから

ほんとこういうのが多すぎだし、統一教会票がそのままあの党からめぐりめぐってきてるので饒舌なウソっ子神谷の語り口にまたもや騙されてるんだろうなぁと思う。


何回騙されれば…の典型を目の当たりにしてる。

ソフトバンクの生成AIでも出てきましたね


参政党の神谷宗幣と自民党の西田昌司

Perplexity AI: 国民に主権は要らないと言っていた人物は?

中身はカルト

政党の皮を被っているだけ

政策もその皮の一部…

主権は国家にある? まるで戦時中(笑)

文章を読める人は参政党なんて支持しないよね

改憲派ってだけで論外!

泥棒に法律変えさせるようなもの!

「檻の中のライオン」という本には、憲法のことが詳しく書いてあるので、読むようにオススメ頂けませんでしょうかね