「外国人増えると日本人の賃金が上がらない」は事実? 識者に聞く https://t.co/1g7RG9wKfL
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) July 19, 2025
一番問題なのは、外国人と国内の労働者の間で分断が起きる可能性が高いってことだな。
<皆さんのコメント>
これについては「事実」としか言いようがない。
外国人がいなくなれば人手不足が深刻化するので需給バランスで給料は上がる。
もちろん、日本企業がサービス残業を強要するような反社会的行為を繰り返せば給料は上がらないけど、それは単に厳しい罰則を設ければ良いだけだし。
日本人の給料の7割で働く外人労働者の増加が、日本人の賃金に影響を与えることは考えにくいわけねーだろ。何このファクトチェック?
賃上げが進む前に、安い労働力として入れるなら賃上げは進まない。でも、賃上げが進み、それでも人が集まらない所に入れるなら、生産性が向上し経済発展に寄与する。
要は、入れるタイミングである。当然、業種ごとにも段階が違うので一律で判断できるものでもないけどね。
地方生活者の60歳に手が届く私ですが確かに外国人は増えましたがそれ以前に周りの中小企業や大手チェーンのスーパー等のパート勤めしか雇用はありません。
当然低賃金&時短勤務をダブルワークでしのいでます。とても疲れます。私の様な生活リズムの方が増えております。
技能実習生の制度が色々世の中をおかしくしてしまったように感じます。
実習生と言いながら、低賃金労働者として使ってきた実態があります。
安価な外国人労働者の増加により、どの様な影響が出るかは確定していないのではなく、「共通認識として合意出来てない」のだと思います。
安い労働力として海外から人を集める国策が現在の外国人労働者の受入れ緩和で、その政策を円滑に進める為に様々な問題点に目を瞑り対策を取らなかった事で国民の不満を増幅し、現在の国民の日本人ファースト支持という流れに繋がったという経緯がある様に思います。
日本は少子高齢化で労働力が減っているのに、本来上がるはずの賃金がなかなか上がらないのはおかしい。
安い外国人労働者を増やして企業に都合よく使われているからです。


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