詳細は大石あきこ氏の長いポストを読んでもらいたいが、本来なら、即採決できる「ガソリン暫定税率」を立憲,維新,国民,共産,参政,保守らが「11月廃止を目指す方向(採決せず)」と結託して先延ばしを企てている実態をれいわ大石あきこ氏が暴露

茶番にうんざり。おそらく、その前あたりに解散総選挙を実施し、選挙でアピールする材料に使う気なのだろう。採決はしていないのにね。有権者よ、騙されるな!

<皆さんのコメント>

前、維新と国民が「色々あるから」みたいな事で秋にって言った時に、
れいわ、参政党、日本保守党は9月でと言ってたんじゃないんですか?
なんで11月で合意してるの?
衆院選を見越してるの?

解散の争点化するの?
「ガソリン減税解散や」ってゆーて
また消費税減税を抹◯する気?

国民を一番に考えるなら
1秒でも早くガソリン暫定税率廃止!
ただでさえ二重課税なんだよ
どんだけ取るんだよ払いたくないよ!

「目指す」という言葉で「余熱」をむしろ冷まそうとしてる訳ですか...

野党はガソリン“減税を目指す”空手形ですか

その「目指す」という文言は何だ、と言いたい。 もっと断定的な文言で国民に伝えるべき。

他の野党が弱気なのは、参院選前に野党7党で出したガソリン暫定税率廃止法案がパフォーマンスだったと分かってるからでしょうね

国民民主や維新の「空手形の歴史」を総括せねば!

れいわ以外の野党は本気で国民を救う気がない事が大石さんによって暴かれた!