【6月の実質賃金】「物価高の影響で伸び悩む」1.3%減で6カ月連続マイナス 厚労省
…5%増加した一方、実質賃金は1.3%減り、6カ月連続でマイナスとなりました。 厚生労働省が発表した「毎月勤労統計調査」によりますと、6月に労働者が受け取った基…
(出典:テレビ朝日系(ANN))


>6月に労働者が受け取った現金の給与総額は前の年の同じ時期と比べて2.5%増加した一方、実質賃金は1.3%減り、6カ月連続でマイナスとなりました。

誰かの消費は誰かの所得
、この循環を高めないと実質賃金は上がりようがない。つまり、緊縮財政から積極財政にシフトしないと実現不可能ってことだ。

<皆さんのコメント>

政府は、賃金アップで庶民は喜んでるとでも言ってるように思えた


蓋を開けたら、なんてことない 

物価高騰で実質賃金は下がった

岸田政権の26カ月実質賃金減も考慮しましょう。 忘れやすい日本人よ。 


これと合わせて考えれば、自公政権である限り、実質賃金は下がり続け国民は苦しくなる一方ということです。

賃金は減って、税収最高益って何?

税金の重ね取りで物凄いマイナスになってると思います。クーデターが起きないのが不思議です。

名目賃金が上がっても、実質賃金がマイナスってことは「もらったお金で買える量が減ってる」ってこと。 


見かけは良くても、中身は削られてる。家計が感じる苦しさは数字が証明してる。

これでも賃上げにこだわるのが自民党というアホ集団

賃金はまだまだどんどん下がって生活は苦しくなる。貧民層が増えている。

富裕層も増えてるが...

何が物価上昇を上回る賃金上昇だよ