山添拓のサムネイル
山添 拓(やまぞえ たく、1984年〈昭和59年〉11月20日 - )は、日本の政治家、弁護士。日本共産党所属の参議院議員(2期)で、弁護士として自由法曹団、日本労働弁護団、青年法律家協会に所属する。日本共産党政策委員長。 京都府向日市で生まれ、京都市立堀川高等学校、東京大学法学部をそれぞれ卒業し、…
20キロバイト (2,468 語) - 2025年8月4日 (月) 09:17
山添拓氏の説明で「安全保障のジレンマ」が出てきたが、これは最近の日曜討論で伊勢崎賢治氏が口にした言葉だ。

ちょうどそのときに
山添拓氏も出演されていたが、彼の話を聴いて理解していたのだろうな。さすが優秀な山添氏だわ。

必要なのは
軍拡でなく、外交と対話で戦争を回避するのが政治の役目なのでは?日本共産党ではなく、れいわ新選組に来てほしいんだがな。

<皆さんのコメント>

隣で聞いてた大学生の我が子も、山添さんのお話に「ゾエ、カッケー」と絶賛してた

山添議員、極めて真っ当な思考だと意見だと思っております

本当にその通りで、軍事的な緊張を高める軍拡なんてもってのほかです。


「攻撃されたらどうするんだ」と言いながら、そう仕向ける路線に走る軍備増強派に呆れています。

山添さんの言ってること、正論すぎる。


何でみんなこれが分からないのだろう。


ウクライナやガザのこと何も知らない人が多いのだろうか。

日本のような貧しい国の「富国強兵政策」は、新たな富を生まない軍備に巨額の予算をつぎ込んで国富を消耗する「貧国強兵政策」


その「貧国強兵」が結局「貧国弱兵」でしかなかった事は、前大戦での大日本帝国の悲惨な末路が証明している

国を守る事


つまり、他国も我が国も戦争状態に為さない事


意見が合わなければ、対話して納得行く迄話し合う事


延々と話し合う事


「攻撃されたら…?っと言う、たら…、れば…。」を言わずに済むように、とことん話し合う事

それだけです。

仮定の問題であっても、話し合う事です。

原発ドカンドカンドカンで終わりだね

武装強化したら攻撃されなくなるなんて幻想でしかない。 


こっちが強化すれば相手も強化の際限のない繰り返し。 


臆病者たちのチキンレースに終わりはないんだよ。