米山隆一 (政治家)のサムネイル
米山 隆一(よねやま りゅういち、1967年〈昭和42年〉9月8日 - )は、日本の政治家、医師、医学者、弁護士(第一東京弁護士会登録、登録番号44124)。学位は博士(医学)(東京大学・2003年)。立憲民主党所属の衆議院議員(2期)。元新潟県知事(公選第20代)。元有限会社セイジロー(セイジロ…
57キロバイト (7,591 語) - 2025年8月11日 (月) 19:22
立憲民主党米山隆一氏が「国債は、買ってくれる人がいなければ発行できません」だってさ。もう世界中からの笑われ者だよな

最大の買い手は
日銀だろが!そんな初歩すらも知らない勉強不足の彼に立民支持者らも指摘してあげなよ。

こっちはアドバイスしようにも、彼に
ブロックされているからな。というか、ただの政治批判なのに政治家が一般庶民をブロックするのかが意味不明なんだけどな。

都合の悪いポストは全て排除する性格なの?せめて、国民の声くらい真摯に聴くものだろ!違うか?

<皆さんのコメント>

財政法を持ち出してマウントを取ろうとしてる人がいるけど、私は「日銀が政府から直接国債を買う」なんて書いてません。 


書いてないことを読み取ろうとしないでください。

買ってくれる人が居なければ発行出来ない?じゃあ、軍事費の合計60兆円の国債発行は大変だね~

米山論だと1000兆円以上の政府の赤字国債は誰かが買って隠し持っている事になるな

国債の最終的な日銀ですが、一時的な受け手に日銀はなれません。 


とは言え、「国債を銀行が買わなくなる、なんてことはないよ(笑)」と西田昌司さんが名言してましたので、気にする必要はないかと思います。 


銀行がお金を持っていても利子はつきませんが、国債なら多少の利子がつきますから。

米山のカミさんは、室井佑月で、結婚する前は 山本太郎を「タローちゃん、タローちゃん」て言ってたのに、結婚後は180度変わってしまった。何だろね?

日本は自国通貨建て国債を発行しており、中央銀行(日銀)が無制限に買うことが理論上可能です。


→ つまり「最終的に売れ残る」という事態は自国通貨を発行できる国ではほぼ起きません。


米山氏の説明は「日銀を含む制度全体」の観点だと片面だけを強調しており、誤解を招きやすい。

米山はブロックし過ぎてサロン化甚だしいので、もうボチボチ完全無視でも良いかと...

【拡散希望】 経済オンチの立憲さんにどなたか教えてあげて