
「クビ宣告代行」は、すでに派遣業界のシステムとして成立しています。
— 渡辺てる子 💐本好き💐派遣労働16年💐シンママ40年💐 (@teruchanhaken) August 14, 2025
実際に「クビ」を宣告するのは、派遣元会社の営業担当。
彼らは理由も告げず、「次の契約更新はない」との一言で、派遣労働者の仕事を奪い、人生を狂わせます。…
>実際に「クビ」を宣告するのは、派遣元会社の営業担当。
>彼らは理由も告げず、「次の契約更新はない」との一言で、派遣労働者の仕事を奪い、人生を狂わせます。
自分も派遣で働いているが、政治で正してほしいと願う。
>彼らは理由も告げず、「次の契約更新はない」との一言で、派遣労働者の仕事を奪い、人生を狂わせます。
自分も派遣で働いているが、政治で正してほしいと願う。
<皆さんのコメント>
派遣契約で「契約更新無し」で打ち切られた後、本人がうつ病になろうが、自◯しようが、現行法だと企業や派遣側の瑕疵なし、って事になるんだよね。
つまり、もういきなり法的な訴訟へ行くしかなくなる。
四半世紀ほど前にこの「宣告」が全くこの通りに突然降ってきました。
そのときの周りの手のひら返しのひどかったこと。
「頑張ってますね」と声かけてくれてたその営業が目も合わせようとしない。
凄すぎて驚きました。 人権なんてない世界ですよね。 制度変更しなければ、日本の労働者に未来はないと思います。
十数年前ですが、派遣先からいきなり「思ったより仕事無かったから、一週間後で終わり」と期間終了前に打ち切り。
派遣営業に派遣先に聞いてもらっても、「契約期間満了まで来てもらってもただ座っててもらうだけだから」と。
その時の派遣営業は私より年上女性で、なんとか新しい仕事を紹介してくれた。
それが派遣の宿命です。
探す努力をし、仕事を選ばないなら直雇用する雇用主も実際あります。
現実は、その恐怖や不安に耐えられないので、妥協や忖度や我慢に転換されるように思います。
それはつまり、雇用する側にとって、非常に都合がいいわけです。
労働者派遣法の正式名称は「労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律」といい、1986年に施行されました。
これと真逆の事が現在進行形で行われているのが派遣労働の実態ですね。
政治で決めた法律は、政治で変える事が出来るはず

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