敗戦の日を迎えました。すべての戦争被害者のみなさまに哀悼の意を表すとともに、ご遺族のみなさまにお見舞い申し上げます。

終戦の日と言わずに敗戦の日とブレない表現を使うれいわ新選組

終戦の日と言いたいなら、国家主権を取り戻した後だよな。


<皆さんのコメント>

我が国は敗戦という歴史的教訓の中で果たして歴史に学ぶ議論は尽くされたのか?私が知る限り国会で見た事がない。何故か?


政治家は同じ敗戦を繰り返す事を国民に知られたくないからだ。

流石、れいわはブレない。
一貫して『敗戦の日』という表現に徹する。


個人的には『軍部の暴走が引き起こした愚かな戦争がようやく終結した日』と呼びたい。

素晴らしい宣言


今ここで言って頂けるのは本当にありがたい

ただ一国民として言えば、戦前多くの国民は巻き込まれた犠牲者であったと同時に、メディアに煽られつつ、苦境に喘ぐ生活を改善してくれる良いモノとして熱狂的に戦争を
支持した人も大勢いたという事実

厳に戒めねばならんです

結党以来、主義主張に一貫性がありブレない 


具体性のある政策
国の進むべき方向を明示
常に公的なデータに基づいて理論展開がなされる


極めて優秀な人材が集結しつつ、着実に前へ進んでいる


このようなれいわ新選組を私はとても魅力的だと思う

もし、今は亡き一人の政治記者が、れいわ新選組による「80回目の敗戦の日」の声明を読んだなら、何を思うだろうか。


彼は生前、自身の空襲体験を語りつつも、それが個人的な体験に過ぎないこと、そしてその体験を普遍的な教訓として継承することの困難さを、誰よりも痛感していた。

80年前、私たちは二度と戦争をしないと誓いました

沢山の人が亡くなり、痛み苦しみ、悲しみの中で辛かったと感じる

二度と戦争は起こしたらいけないです

戦争は全てを失う

「敗戦」を「終戦」と誤魔化さない姿勢 

ナイスです

終戦の日と言わす、あえて敗戦の日という言葉を使う
そこに大きなメッセージがある


日本は未だに世界からは敗戦国扱い、そしてアメリカからは準植民地扱いだ


日米地位協定を正常化し、本当の意味で国家主権を取り戻して初めて日本は終戦となる
その日を迎えた日こそ終戦の日となる