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山添拓のサムネイル
山添 拓(やまぞえ たく、1984年〈昭和59年〉11月20日 - )は、日本の政治家、弁護士。日本共産党所属の参議院議員(2期)で、弁護士として自由法曹団、日本労働弁護団、青年法律家協会に所属する。日本共産党政策委員長。 京都府向日市で生まれ、京都市立堀川高等学校、東京大学法学部をそれぞれ卒業し、…
20キロバイト (2,466 語) - 2025年8月16日 (土) 09:18
>日米が「核使用シナリオ」で訓練を行っていたという衝撃報道
>
山添拓議員が次々と追及。
>
石破首相は“事実無根”と一部否定しつつも、詳細説明を避け、今後の訓練の可能性も否定しませんでした。

6分でも答弁の矛盾を引き出す山添拓氏の追及力に脱帽

<皆さんのコメント>

ゾエにはもっと時間をあげておくれよ〜

自然災害大国日本で核兵器なんか持って100%大丈夫か聞いて欲しい


下手したら自爆…

ゾエもさることながら、ゲルも棒読みでなく事前レクの範囲を守りながらよく理解して答弁してるね。こうした建設的な答弁をこれからも期待したい。

質問時間が6分

それでも石破っちを鋭く追及し、答弁の矛盾を引き出した

「核抑止」=「核による脅迫」及び

「核を使わない事」=「核廃絶」


この理解が大切

広島被爆80年を明日に控え、党として時間が短い中で重要かつ巧みに的を射た質疑をしていただき、ありがとうございました。

驚いたのは、シミュレーションを日本側から再三、米国に要請したという事だ。中國新聞の記事が「事実無根」だという立証が、断言出来るのか。

石破の後ろで、加藤と赤沢が笑いながら何か話している。真剣にやっていないのが良く分かる。アメリカに翻弄されているうちに、日本に核爆弾が飛来するという危機感があるのだろうか。