「極右排外主義が国会で多数を占めぬように」共産・田村委員長、街頭演説への抗議活動容認
…共産党の田村智子委員長は22日の記者会見で、参政党が掲げる「日本人ファースト」などの主張について「極右排外主義」と位置づけ、排外主義や差別主義に対し…
(出典:産経新聞)



一部の共産党員も加わる参政党への抗議活動は過激さが増しており、大音量でヘイトスピーチに対抗する手法については田村智子委員長が容認した模様。

そんな
野蛮な手法よりも山本太郎代表のようにマイクを渡して対話を試みる気はないのかね。大音量は周りに迷惑かかるし、むしろ、党の評判を下げてしまいかねない。

<皆さんのコメント>

街頭演説(政治活動)を発煙筒や拡声器、観衆の目にも入るような巨大な看板で妨害する行為を正当化している点は公式に批判をしていい


また、この回答では参政党は「ヘイトスピーチ」をしているから妨害して良いと誤解させることも問題

抗議活動と妨害行為はその受け取り手によって感じ方は違うと思うが、何れにせよどちらにも言えることだが対話がないよな。


国政政党の代表が、聴衆を目の前にして「うるせぇ」だのと声を荒げず山本太郎のような対話を試みる姿勢や議論の中で双方の合意点を見出すようなやり取りがなされればいいのにね

田村委員長が正しい

安藤裕は裏切り者!正しいはずがない

他人には厳しいんだな 

アンタらの党首の迷言を批判してみろよ

私は共産党支持者ではありませんが、田村委員長は2016年成立のヘイトスピーチ解消法への賛成も例に挙げ、ヘイトスピーチに対しての強い抗議の意思を記者会見で訴えていました。


ヘイトスピーチであるという前提で、それを市民がかき消す行為は、「あると思う」と表現していました。

参政党も嘘、デマ流してるからね

普通の市民はやりませんよ!そんなこと

安藤さん、今は共産党よりも参政党の方が極めて危険な存在だと思う国民の方が増えてきているように思います。 


もう少し俯瞰して観てください。