ヘイトスピーチ大音量でかき消す行為「容認」を撤回 共産・田村智子委員長
…共産党の田村智子委員長は25日の記者会見で、大音量でヘイトスピーチに対抗する手法について「そういう言動自体を聞こえなくする行動を市民の皆さんがやって…
(出典:産経新聞)


田村智子委員長が25日の記者会見で、大音量でヘイトスピーチに対抗する手法について容認した件を撤回した模様。

委員長も言葉を選んで記者に説明すべきだったな。大音量なんかでなく、言論で応戦すべきだよな。

<皆さんのコメント>

何を撤回したのかイマイチ分からん。中途半端な保身に走り、迷走している日本共産党

彼らは、カウンターと称して、女性の権利を訴える女性のスピーチやデモも妨害しにきてましたね。

街頭演説の自由は誰に対しても保障される憲法上の権利だろ? 思想や立場で妨害の可否を分けること自体が危険なんだわ。

共産党も「ヘイトスピーチ」云々なんて言ってないで、石破のアフリカ政策を追求しなさいよ!

国民の為に働きなさいよ

日本共産党は

今さら撤回しても遅い!

街頭演説を静かに聴きたいです。 演説を聴きたくて集まっているのにそれを妨害するのはやめてください。

「言論には言論で」と言いながら、大音量や暴力的な妨害を容認するかのような発言をした時点で、共産党の矛盾は明らかだ。