猪苗代の100歳安藤ウシさん テレビゲーム長生きの秘訣 4歳のひ孫と対戦「負げらんね」
 福島県猪苗代町の百歳の安藤ウシさんは、テレビゲームが長生きの秘訣だ。コントローラーを器用に操作し、ほぼ毎日2、3時間楽しんでいる。  「お気に入り…
(出典:福島民報)


>福島県猪苗代町の百歳の安藤ウシさんは、テレビゲームが長生きの秘訣だ。

お気に入りがボンバーマンとのこと。爆弾をどう置くか、頭を使うゲームなのでボケ防止には打ってつけだな。

自民党を爆弾で破壊するゲームが出たら喜んでプレイしたりしてな

亡くなると同時にスーファミも動かなくなりそう
大きな古時計のように...

<皆さんのコメント>

ゲームは身体が不自由になりやすい老後にこそ最高の娯楽だよ

「ゲーム脳になる」とかいう話は嘘だって ハッキリ分かんだね。

ボンバーマンのステージは格子状に区切られており、キャラクターや爆弾、敵の位置関係を「マス目」として把握できます。

爆風は縦横に直線的に広がるため、「自分の位置」「敵の動線」「爆風の方向」を瞬時に計算する必要があります。

昔はゲーム脳でバ◯になるとか言われてたのにね。これからも元気にスーファミやってほしい。

うちのばあちゃん、足悪くなって自由が効かなくなってから本当にもてあましてた。唯一の草抜きすら出来なくなって本当に屋内でできる事がない。 


インドアの趣味はあった方がいい。それすらも面倒で無気力になるんだろうけど。


切実にゲームとかネットとかまじで楽しみを探しといた方がいい。

昔はぷよぷよのおばあちゃんが居たな。 

あの人は大会に出て入賞してた気がした。

これからも元気に長生きしてほしいねぇ

亡くなると同時にスーファミも動かなくなりそう