| 猪苗代の100歳安藤ウシさん テレビゲーム長生きの秘訣 4歳のひ孫と対戦「負げらんね」 福島県猪苗代町の百歳の安藤ウシさんは、テレビゲームが長生きの秘訣だ。コントローラーを器用に操作し、ほぼ毎日2、3時間楽しんでいる。 「お気に入り… (出典:福島民報) |
【ゲーマーの100歳 毎日スーファミ】https://t.co/zDwk2tBlvJ
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) September 15, 2025
>福島県猪苗代町の百歳の安藤ウシさんは、テレビゲームが長生きの秘訣だ。
お気に入りがボンバーマンとのこと。爆弾をどう置くか、頭を使うゲームなのでボケ防止には打ってつけだな。
お気に入りがボンバーマンとのこと。爆弾をどう置くか、頭を使うゲームなのでボケ防止には打ってつけだな。
自民党を爆弾で破壊するゲームが出たら喜んでプレイしたりしてな
亡くなると同時にスーファミも動かなくなりそう
大きな古時計のように...
大きな古時計のように...
<皆さんのコメント>
ゲームは身体が不自由になりやすい老後にこそ最高の娯楽だよ
「ゲーム脳になる」とかいう話は嘘だって ハッキリ分かんだね。
ボンバーマンのステージは格子状に区切られており、キャラクターや爆弾、敵の位置関係を「マス目」として把握できます。
爆風は縦横に直線的に広がるため、「自分の位置」「敵の動線」「爆風の方向」を瞬時に計算する必要があります。
昔はゲーム脳でバ◯になるとか言われてたのにね。これからも元気にスーファミやってほしい。
うちのばあちゃん、足悪くなって自由が効かなくなってから本当にもてあましてた。唯一の草抜きすら出来なくなって本当に屋内でできる事がない。
インドアの趣味はあった方がいい。それすらも面倒で無気力になるんだろうけど。
切実にゲームとかネットとかまじで楽しみを探しといた方がいい。
昔はぷよぷよのおばあちゃんが居たな。
あの人は大会に出て入賞してた気がした。
これからも元気に長生きしてほしいねぇ
亡くなると同時にスーファミも動かなくなりそう


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